隕石がトイレに | 小半(こなから)で生きる

小半(こなから)で生きる

晴耕雨読な日々と行きたいが、なかなかそうはさせまい。せめて小半で生きることなら許してもらえそうだ。

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今朝は冷え込んだ。

車のフロントガラスが真っ白。

久々の暖気運転だった。

申し訳なさそうに植えられた、イチゴの葉も白くなった。

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昼間は16度まで上がるらしい。

この気温差が、おいしいりんごを作る(余談)

昨日のラジオで聞いたのだけれど

「今までご縁があって出会った確率は 、

 宇宙から隕石が降ってきて、

 自分のうちのトイレの便器に落ちてくる確立に

 等しいくらい低い確率である。」

そんなことを言っていた。

それくらい低い確率で、出会った貴重な人だから

今いる目の前の人は大切にしよう、そういうことだ。

そう思うと、出会った人、出会う人を大切にしなくてはならない

せめて自分くらいは