【劇的】目の下のクマ、実は「脂肪」を捨ててはいけません。最新の裏ハムラ法とは? | 【技術指導医・歴14年】世界を舞台に医師を教える「職人外科医」の視点。

【技術指導医・歴14年】世界を舞台に医師を教える「職人外科医」の視点。

SBC大阪四ツ橋院長。鼻整形西日本No.1(25年上半期)。歴14年、国内外で医師を育てる技術指導医。米韓トップドクターとの対談から得る世界基準の知見を融合。最強の糸「ブルーローズリフト」と鼻整形を軸に、全術式を極めたからこそ成せる一生モノの美しさを提唱します。

皆さま、こんにちは。

湘南美容クリニック大阪四ツ橋院 院長の植田です。

全国で裏ハムラ法の手術指導が増えています〜!

 

どのドクターも裏ハムラを学びたいんですね〜!

 

確かにいい方法だと思います

 

本日2月21日、大阪は快晴。 

 

連休初日ということもあり、 遠方からも多くのご来院 ありがとうございます。

 

さて、本日は 「目の下のクマ取り」 についてお話しします。

 

20代〜40代の男女問わず、 

 

「老けて見える」 「疲れて見える」 

 

最大の原因の一つが、このクマです。

 

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皆さま、

 

 「脂肪を取るだけ」が クマ取りだと思っていませんか?

 

実は、脂肪を捨てずに 「活かす」方法があるんです。

 

それが、私が得意とする 『裏ハムラ法』です。

 

一般的な「脱脂(脂肪取り)」は、 出っ張った脂肪を抜くだけ。

 

しかし、それだと将来的に 目が窪んでしまったり、

 

 影が消えないことがあります。

 

裏ハムラ法は違います。

 

目の下にある「ティアトラフ」 という溝(くぼみ)を、 熟練の技で丁寧に剥離。

 

そこに、目の下の脂肪を 「移動(スライド)」させて フラットに整えるんです。

 

いわば、お顔の中の 「脂肪の有効活用」ですね。

 

裏ハムラ法には、 

 

脂肪だけを固定したり、 

 

膜だけを縫い付けたりと、 ドクターによって様々な手法があります。

 

私は今回、 「脂肪」と「隔膜(膜)」の両方を くぼみの位置へ移動させました。

 

脂肪を除去しないため、 将来的な窪みのリスクを抑え、

 

 より自然で、彫刻のように 美しいお目元が完成します。

 

この術式は非常に繊細で、 

 

美容外科医としての高い技術と 経験が求められます。

 

「どこのクリニックでも  同じ結果になるわけではない」

 

これが、私が技術にこだわり、 研究を続けている理由です。

  • 目の下が暗く見える

  • コンシーラーで隠れない

  • 将来、窪みたくない

そんな悩みをお持ちの 20代〜40代の皆さま。

男性の方も大歓迎です。

 

 最近は「デキる男」の身だしなみとして クマ取りを受ける方が急増しています。

 

まずは私のカウンセリングで、 あなたのお顔に最適な 「デザイン」を提案させてください。

 

最高の仕上がりを、 お約束します。

 

症例写真です

 

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(上段 術前 下段 3ヶ月)

 

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(上段 術前 下段 3ヶ月)

 

今日も最後までお付き合いいただき、ありがとうございました!

大阪四ツ橋院は、都会の喧騒を少し離れた落ち着いた場所にあります。「自分の場合はどうなんだろう?」「これって変われるのかな?」と気になった方は、まずはカウンセリングでお気軽に声をかけてくださいね。

あなたの毎日が、もっと明るく、自信にあふれるものになるお手伝いができれば嬉しいです。

【湘南美容クリニック 大阪四ツ橋院】

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