【新常識】「もっと取れるのに腫れない」が叶う?最新の脂肪吸引注射がすごすぎる…! | 【技術指導医・歴14年】世界を舞台に医師を教える「職人外科医」の視点。

【技術指導医・歴14年】世界を舞台に医師を教える「職人外科医」の視点。

SBC大阪四ツ橋院長。鼻整形西日本No.1(25年上半期)。歴14年、国内外で医師を育てる技術指導医。米韓トップドクターとの対談から得る世界基準の知見を融合。最強の糸「ブルーローズリフト」と鼻整形を軸に、全術式を極めたからこそ成せる一生モノの美しさを提唱します。

2026/01/27時点で最新の情報をお届けします!

(大阪🌥️5℃東京🌤️9℃)

 

皆さま、こんにちは!✨

 

 

 

「顔の脂肪、スッキリさせたいけど…」

 

「ダウンタイムで仕事休めないし」

 

「結局、注射タイプはあんまり変わらないって聞くし…」

 

そんな風に諦めていた方に、今日は美容外科界のちょっとした大ニュースをお届けしますね。

 

実は今、ある画期的な機械の登場で

これまでの常識がガラリと変わろうとしているんです。

 

 

💡 今までの「脂肪吸引注射」の悩み

これまでの脂肪吸引注射って、

「針穴程度でダウンタイムが短い」のが最大の売りでした。

でも、正直に言うと……

「しっかり脂肪を取ろうとすると、どうしても腫れや内出血が出やすい」

というジレンマがあったんです。😢

本来なら「ベイザー」という超音波の機械で脂肪を柔らかくして溶かせば、体への負担を減らしてごっそり取れるのですが、

従来のベイザーの棒(プローブ)は、

脂肪吸引注射の小さな穴には太すぎて入らなかったんです。

 

 

 

だから、無理にたくさん吸おうとすると、

 

組織を傷つけてしまい、ダウンタイムが長引いてしまう……

 

そんなケースが巷ではよく起きていました。

 

 

✨ 救世主!超極細の「LSSA(エルサ)」登場

そんな「あと一歩!」の悩みを解決してくれたのが、最新マシンのLSSA(エルサ)です!

何がすごいって、その「細さ」です。

従来のプローブ: 太くて小さな穴には入らない

エルサ: わずか 0.9mm !!

なんと、脂肪吸引注射で使うあの小さな針穴から、スッと入ってしまう細さなんです。✨

 

 

 

 

💖 何が変わるの?(ここが重要!)

このエルサを組み合わせることで、

まさに「夢のような脂肪吸引」が可能になりました。

1. 極細の穴から、超音波で脂肪をトロトロに溶かす

2. 負担をかけずに、優しくしっかり吸引する

これによって、

「ダウンタイムは最小限なのに、取れる脂肪の量は最大限」

というワガママな願いが叶うようになったんです。

「翌日から仕事に行かなきゃいけない」

「でも、やるからにはしっかり変化を感じたい」

そんな20代〜40代の忙しい女性にこそ、ぜひ知っていただきたい最新治療です。

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