アイプチでまぶたにややクセがついてましたが、 しっかりと安定した二重になりたいということで、 今回、フォーエバー二重術を受けられました。
術前のまぶたになります。
やや、アイプチで二重のラインが癖づいています。
割としっかりした一重まぶたでした。
術直後です。
そこまで大きい腫れや内出血もなく、仕上がっています。
術後1か月のお写真です。
幅もデザイン通りに8㎜となって落ち着いてきています。
(直後は10㎜くらいです)
しっかりとラインが現れ、最もとれにくい二重の完成です。
閉眼時の様子です。
こちらは直後になります。閉眼時ですとやや内出血も見られますが、それほど目立たないです。
1か月もすればほぼまぶたの状態も落ち着きます。
それでは 改めて術前と術後の比較をしてみましょう。
<自分の行なっている施術の追求は>
1 最適な麻酔量
2 最小の表面の針穴
3 最適な針の刺入時間のタイミング
4 なめらかな瞼板の反転法
5 針を垂直に刺入する
6 針の運針の方向の左右対称性
7 針のカーブを考慮した針の皮膚脱出角度
8 寸分違わぬ針穴の同一点
9 最適な結紮方法
10 結紮のねじれの回避
11 結紮リングの適切な強さ
12 強固な結紮点
13 ギリギリの結紮点の糸の切断
<実績>
フォーエバー二重術全国1位(総症例1000例以上)
目の周りの脂肪除去総症例数(マイクロリポサクション+目の下の切らないたるみ取り)
全国1位
<勤務予定日>
<得意施術>
・フォーエバー二重術(2014年症例数全国1位 332例)2015年度現在 全国1位(現在250症例以上)
・目の上の脂肪除去マイクロリポサクション(2014年症例数全国2位、2015年度現在1位)
・目の下の切らないたるみ取り(2014年症例数全国3位)
(目の周り脂肪除去総症例数全国1位)
・鼻プロテーゼ(ズレない、自然なプロテーゼ可能)
・ヒアルロン酸豊胸術(自然な仕上がり、確実に乳腺下に注入可能)
・全切開術(最高に丁寧に縫合、最小の傷)
・目頭切開術(目頭の大きさを綿密にカウンセリング、最小の傷跡可能)
・小顔若返りリフト(自然な仕上がりでやりすぎないリフト可能)
・脂肪吸引(ホホ・アゴ、上腕、下腿)(パワフルに脂肪吸引可能、ボコ付き最小限)
湘南美容外科 大阪あべの院
(あべのハルカス、フープ横、天王寺駅下車)
院長 植田 一樹
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