今回はタルミの改善の治療の一つである
小顔若返りリフトについてです。
顔面や首のタルミを改善する方法は、
『皮膚を切開して縫い寄せる方法』と『糸を使用して皮膚を引き上げる方法』
があります。
『皮膚を切開して縫い寄せる方法』は、
しっかり引き上げられるので、
タルミを大きく改善する事が出来ますが、
大がかりな手術が必要で、
日常生活に戻れるまでの時間(ダウンタイム)が長くかかります。
一方、
『糸を使用して皮膚を引き上げる方法』
は、余剰皮膚を切り取らないためリスクが非常に少なく、
ダウンタイムも短くすみますが、
大きな効果が出にくい・効果が持続しにくいというデメリットがありました。
この『小顔若返りリフト』は、これまでとは違う特許を取得した特殊な糸を使い、
さらに糸の挿入方法を工夫することによって、
手軽に出来る糸を使用した施術でありながら、
タルミを大きく、長時間にわたり改善する事が出来るようになりました。
糸を使用したリフトアップは、トゲの付いた特殊な糸を皮膚の中に通し、
それを引き上げる事で皮膚全体を引き上げる事により、
タルミを改善する施術です。
施術自体は定番となっており、
多くの方がこの施術でタルミを解消されていますが、
使用する糸と、その入れ方によって大きく「効果」と「持続期間」が異なります。
湘南美容外科では、1度の施術でしっかり効果を感じて頂くため、
特許を取得した糸を、頬全体に通します。
「小顔若返りリフト」は、たるみを自然な範囲で最大限に引き上げ、
引き上げ効果を持続させる事が可能な方法で行います。
上段 術前
下段 術後3日目






フォーエバー二重術
症例数最多(症例数多いことには必ず理由があります。痛みのない腫れない取れない二重のプチ整形が可能となっています。
もうアイプチとはお別れです。失敗しない埋没法は植田におまかせください。
)
<自分の行なっている施術の追求は>
1 最適な麻酔量
2 最小の表面の針穴
3 最適な針の刺入時間のタイミング
4 なめらかな瞼板の反転法
5 針を垂直に刺入する
6 針の運針の方向の左右対称性
7 針のカーブを考慮した針の皮膚脱出角度
8 寸分違わぬ針穴の同一点
9 最適な結紮方法
10 結紮のねじれの回避
11 結紮リングの適切な強さ
12 強固な結紮点
13 ギリギリの結紮点の糸の切断
2014年度現在
フォーエバー二重術全国1位
1月;1位
2月;1位
3月;1位
4月;1位
5月;1位
6月;1位
7月;1位
8月;1位
9月;1位
2014年
目の周りの脂肪除去総症例数(マイクロリポサクション+目の下の切らないたるみ取り) 全国1位
湘南美容外科 大阪あべの院
(あべのハルカス、フープ横、天王寺駅下車)
院長 植田 一樹
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勤務日程
10月
あべの院 23、30、31
梅田院 21、22、24、29