本日も多くの患者様に来院いただきました。本日の症例は目の下の切らないたるみ取りのご紹介です。 | 【技術指導医・歴14年】世界を舞台に医師を教える「職人外科医」の視点。

【技術指導医・歴14年】世界を舞台に医師を教える「職人外科医」の視点。

SBC大阪四ツ橋院長。鼻整形西日本No.1(25年上半期)。歴14年、国内外で医師を育てる技術指導医。米韓トップドクターとの対談から得る世界基準の知見を融合。最強の糸「ブルーローズリフト」と鼻整形を軸に、全術式を極めたからこそ成せる一生モノの美しさを提唱します。

本日の症例は目の下の切らないたるみ取りのご紹介です。


目の下の切らないたるみ取りとは、

目の下の脂肪を、お顔表面を切らずに除去可能な若返り法です。



1:張りのある生き生きとした目元に!
目の上や下の余分な脂肪を取り除く事で、10歳くらいの若返りが可能。張りのある生き生きとした目元になれます!
約1時間で終わる短時間の施術なので、OL、主婦に一番人気です。
植田は得意としますので、片目約10分で終えることができます。)



2:手術跡が目立たちません!
手術の跡は、まぶたの裏側ですので、お顔表面に傷が残りません。全く傷がのこりません!

詳しい施術はこちら

目の下はタルミに見えやすい!
目の下は、膨らみと凹みが混在しているため、タルミに見えやすい部位です。
その他にも、お顔表面を切らなくても若返ることの出来る、様々な治療法があります。

また、「目の下の切らないたるみ取り」と「脂肪注入」を同時に行うことで、相乗効果が発揮され、目の下が非常に若返ります。











今月の合い言葉;幸せ






湘南美容外科 大阪あべの院  
(あべのハルカス、フープ横、天王寺駅下車)
院長  植田 一樹


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