【施工素材には庭の基調となる色や形を決める役割があります】 | 一緒にいい庭づくりをしましょう。

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『庭の写真館』ナビゲーター川邉のブログです。
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樹木のこと、草花のこと、庭づくりと業者探しのヒント。
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庭の施工に使う素材には、庭の雰囲気づくりや基調となる色や形を決める役割があります。施工する素材によって庭の品質や耐久性が違ってきます。優れた素材には耐火煉瓦やアンティークレンガ、植栽との相性がよい御影石や鉄平石、景石に使う鞍馬石などがあります。優れた素材で庭を造ると、歳月が経つごとに趣が深まり、次第に愛着が増して好きな庭になってきます。疑似材などで造ると、早い時期から色あせや劣化が始まり、次第に趣がなくなって飽きてきます。※いい庭だと思う庭は優れた造園会社から生まれます。藤原上月009・岩崎隋流寺垣・イエナ1

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