営業力と発信力を高める“絞り込み”の専門家 松井 創 がつづる 笑顔 創 造な毎日

正しい考え方×正しいやり方×行動量×環境作り=成果

あなたが一番助けになりたいのは誰か?

正しい考え方とやり方で“絞り込み”すれば
本当のお客さま・自分の天職に巡り逢えます

潜在意識活用で自動的に絞り込みできる
メソッドを伝えます

NEW !
テーマ:
{CD7E17D7-2749-4F2E-B26E-AA0C4CB7A636}


自分を高めていくための
毎日の努力を継続することって

大事ですね


膝のお皿を粉砕骨折しまして
現在 リハビリ中ですが

まさにこのことを実感しております


毎日の理学療法士さんによる
リハビリに加えて

機械で足を曲げるリハビリも
1日1時間
行なっているのですが

機械が壊れた ということで
4日間 できない日が


すると

2週間のリハビリで 80度まで
曲がるようになっていたのが

30度までしか 曲がらないように・・・


積み重ねが崩れ落ちるのは
あっという間


あきらめず 毎日の積み上げです
AD
いいね!した人  |  コメント(0)  |  リブログ(0)

テーマ:

あなたは お金の計算
得意なほうですか?

それとも 苦手?


苦手分野なので 会計士さんなど
お金のプロに全部おまかせしています

だから いいんです!


なるほど
そういう考えも あるかもしれません


また 今会社は黒字で回っているので
たいして問題というものもない
と感じておられるかもしれません

なるほど
それは素晴らしいです


しかし次のように考えてみたとき
いかがでしょうか


多くの社長が抱える悩みの
TOP3は

1 会社のお金の流れが漠然としていることによるストレス
2 社長と社員の立場の違いからくる危機感のズレ
3 次のワクワクするビジョンが見えないというストレス


この3つの悩みは “お金のブロックパズル”という
ツールを使うことで解決できる

というのが この本の内容となっています


{1B2B5368-093F-40C1-9AF2-586115536339}




コンサルタント向けに書かれた本ですが、経営者が知っておくべき
基礎的なお金の数字がわかりやすく書かれているので
自社の業種業態に当てはめながら読むと 非常に役立ちますね





◎書籍情報

著者:和仁 達也 (わに たつや)
   経営コンサルタント
   日本キャッシュフローコーチ協会代表理事

出版:かんき出版


目次

プロローグ
「経営数字力」で他のコンサルタントと差別化しよう

第1章
コンサルタントが経営数字に関わると得られる2つのこと

第2章
経営数字に関わるから高額報酬&長期契約が得られる

第3章
決算書なしでもできる「お金のブロックパズル」の作り方

第4章
「お金のブロックパズル」で会社を買える具体策を洗い出す

第5章
「お金のブロックパズル」で実際に経営改善をしてみよう

第6章
「お金のブロックパズル」でドンブリ経営の不安を解決する

第7章
数字を共有すれば、社長と社員の危機感のズレもなくなる

第8章
次のワクワクするビジョンを「お金のブロックパズル」で裏付ける

エピローグ
「経営数字力」を身につけた先にあるもの

{E0023FF1-E66D-43B2-B865-CA0EAF7E8983}




◎この本に求める課題
「経営数字力」をつけてドンブリ経営を改善する方法

◎実践してみようと思う考え方とアイディア
社外幹部としての自分を提案する
コンサルティングの効果を見える化する
学ぶ必要のないお金の話をそぎ落とす
 専門的過ぎる仕訳けの話
 専門的過ぎる税金の話
経営判断に関わるお金の話を学ぶ
 適正採用人数運
 借入金の上限額
 新年度の売上目標設定
労働分配率を意識する
一般値のブロックパズルで提案する
ブロックパズルを作るための5つの質問をマスターする
代表5業種の粗利率を頭にいれておく
固定費支出を定期的に見直す
お金のブロックパズルクイズ
ありたい姿を明確化させることで脱ドンブリ経営


◎気に入ったフレーズ

クライアントと一緒に成長するコンサルタントになる!


◎課題への答え
お金の流れが漠然としていることによる不安を抱えるのが
ドンブリ経営

ドンブリ経営も5段階にわけて それぞれのレベルで対処していくのが正解

レベル1 基礎知識を知らない
レベル2 現状の収支情報を知らない
レベル3 未来の収支情報を知らない
レベル4 お金の使い方の基準や根拠を知らない
レベル5 やりたいこととお金のリンクづけができていない


こうして考えると お金の計算は苦手なのでという社長は
だいたい レベル1 もしくは レベル2 の段階で
つまづいてしまっているということがわかる


自分でわかっているという社長でも 採用、ボーナス、適正な借入金
などの経営判断の根拠を数字から示せるかといわれれば
あやふやかもしれない

ドンブリ経営の処方箋は 5つのステップで進めていける

1 3ヵ年の決算書からのブロックパズルで現状把握
2 1年後、3年後の未来のブロックパズルで明確化
3 エクセルでキャッシュフロー計画書作成
4 実績の上書きをして目標とのギャップをチェック
5 長期ビジョンとお金の収支シュミレーション


とにかく最初は お金のブロックパズルで 数字をわかりやすく把握する
ことが第一歩

自分の場合 夢ノートで 1年後 3年後 5年後のビジョンを
明確にしているが ここに お金の流れを追加することで
より現実に向かって 必要な行動が明確化し 実現が加速する
と感じた

 

AD
いいね!した人  |  コメント(0)  |  リブログ(0)

テーマ:

チーム全体の営業成績を伸ばすため

部下の育成に奮闘している管理職の方

 

けっこう悩んでいる方が 少なくありません

 

 

仕事においては

結果がすべてだ!!

 

と結果に執着する人もいるのですが

まずは 話を聞いてください

 

ほめる子育てアドバイザー 

西村さんのブログに

なるほどと思う記事がありました


実は西村さん

先日 病院にお見舞いに来てくださいました


フットワークの軽さが

素晴らしいです✨


{08EAE805-8745-43D9-9018-8C16E71478D8}


 

さて



結果を変えるには

行動を変えるしかない


 

チームの営業成績は 一人一人の成績の積み上げで

一人一人の成績というのは

 

行動の積み重ねが 結果としてあらわれたもの

 

気合だ!!!

と渇をいれたからといって 

伸びるわけではありませんよね

 

 

もちろん 気合だ 気合だと

渇を入れて 部下が行動した結果 伸びるケースも

なきにしもあらずですが

 

たとえ 行動をしても

 

やり方とか方向性が間違っていれば

やはり結果は出ないわけで

 

行動を どのように変えるのか

具体的なアドバイスであったり

自分で考えて 実行してもらうことが

大事ですよね

 

ところがところが

 

天才肌で センスよしの営業で成績を出して

その結果を認められて 上司になってしまった方などは

 

行動に対する 具体的なアドバイスができないことが

多いものだったりするのですね~

 

自分は ある意味 無意識にやっていることであったり

少しの努力で “できてしまう” ことなので

 

できない人の気持ちもわからなければ

なぜできないかも 理解ができない

 

結果  努力が足りない など決めつけて

部下のモチベーションをダダ下がりにしてしまうことも

 

 

そんな事態を救うべく 全国を駆け回り

営業力を高めるトレーニングをしているのが

 

「ストック営業塾」講師の 張替一真さんです

 

もともとデキない営業マンで

言い訳の天才とまで言われていた人

 

先輩にアドバイスを求めても

 

「俺がやってる通りにやればいいんだよ」

「気合いとセンスだ」

「笑顔で話して 仲良くなればいい」

 

などなど

 

それが出来ないから悩んでいるんだ!!!

 

といいたくなるようなものばかり

 

そこで 営業のデキる先輩のトークをレコーディングし

テープ起こしをすることで 必勝パターンを読み解き

開発したのが セールスステップ7

 

これをベースに 

営業とはお客さまの悩みを聞き 解決し続けることで

自社と自分のファンを作り続ける活動である という定義のもと

 

紹介とリピーターでお客さまが激増する

ファン作り営業を実践し コンサルタントとして

全国で引っ張りだこになる大活躍をするようになったわけです

 

そんな 張替さん

 

企業の営業研修は 1社40万円/月 です

 

が 中小企業では なかなかハードルの高い金額。。

 

中小企業や個人事業主にも伝えることで

売り上げアップして 成果を出してほしい

ということで スタートしたのが

 

ストック営業塾」 だったわけです

 

ここらへんの詳しい話はこちらに書かれてあります

 ▼ ▼ ▼

 

 

 

このファン作り営業術のエッセンスをぎゅぎゅっと凝縮し

2時間でポイントを学ぶことができるのが

 

「ストック営業塾」体験セミナー

 

 

2017年11月11日(土)

19:00~21:00

 

コピーマック高松店にて開催されます

 

詳細はこちらをチェックしてみてください

   ▼ ▼ ▼

http://akiramenai.co.jp/trial/

 

 

AD
いいね!した人  |  コメント(0)  |  リブログ(0)

テーマ:
セミナー講師の定義について
セミナーコンテストでは
 
自分の人生経験から作り上げるノウハウで
誰かの悩みや問題を解決し
人と社会を輝かせる人
 
そのように定義しています
 
 
ただ ここで勘違いしがちなのですが
 
問題解決=セミナーのゴール
ではない ということ
 
 
セミナーを作るとき
 
そのセミナーのゴールを設定します
 
ゴールとは 問題が解決することではなく
その先にある
 
受講生がなりたいと思っている姿
受講生が変わることで手に入れる状態
 
それが 本質であり ゴール
 
目の前の問題をいくら解決しても
受講生が求めているゴールへと
導くことができなければ
 
受講生が本当の意味で成果を出すサポートは
できていません
 
第8回セミナーコンテスト高松大会
開催まで あと2週間を切りました
 
エントリー講師たちは
 
自分が心から伝えたいたった一人の受講生は誰か
絞り込み
 
その受講生の悩みや不安は何か
真剣に考えます
 
 
その悩みや問題に対し どんなノウハウを提供することで
解決できるのか
 
なぜ 自分がそのノウハウを提供できるのか
 
 
自分の人生をたな卸し
自分が伝えられることは何か
 
真剣に自分と向き合って 作り上げていきます
 
 
そんなエントリー講師たちのサポートをしていて
感じているのが
 
ゴール → 問題提起 → ノウハウ
 
これが 点ではなく 線でつながり 面として
見えてこなければ
 
人は やってみよう 行動しようと
心を動かされないものだなと
 
 
人は 単に問題を解決したいわけではなく
なぜ この問題を解決したいのか
 
目的があるからこそ
 
そのノウハウを活用してみようという
行動のモチベーションがでてくるものなんですね
 
 
そんなことを考えていたら

椎原崇さんのブログに 

まさにそのとおりな記事がありました

 

読みながら そうそう!! と

うなづいておりました♪
  ▼ ▼ ▼

 
いいね!した人  |  コメント(0)  |  リブログ(0)

テーマ:

 

{21646318-E20A-4EFD-B784-23302C5B5537}

 

 

 

 

 

 

多動力のある人の特徴

 

落ち着きがない

モノはなくすし 忘れるし

やるべきことをせず やりたいことばかりしている

 

かつてはマイナスでしかなかった

この特徴

 

しかし これからの時代には 必要とされる力だという

 

そう言える理由は

 

あらゆる産業の タテの壁が溶け落ち

各業界に縛られない 越境者が求められる時代だから

 

テレビのライバルは 他局ではなく

Facebook LINE 電話

他業種との戦いとなる

 

越境者に必要な力が 「多動力」

 

日本で最も「多動力」をもつホリエモンに

執筆のオファがきたという

 

 

{1777A065-8BC3-4C43-9998-DA62CA508C28}

 

 

 

 

◎書籍情報

 

著者:堀江 貴文

 

目次

第1章

一つの仕事をコツコツとやる時代は終わった

 

第2章

バカ真面目の洗脳を解け

 

第3章

サルのようにハマり、鳩のように飽きよ

 

第4章

「自分の時間」を取り戻そう

 

第5章

自分の分身に働かせる裏技

 

第6章

世界最速仕事術

 

第7章

最強メンタルの育て方

 

◎この本に求める課題

自分の価値を高める多動力活用の仕事術とは

 

◎実践したいと思ったやり方・考え方

肩書きは掛け算で考える

1つのことには1万時間取り組む

すべてに全力投球せず緩急つける

興味あることに深くハマりあっさり次に移る

100点を目指さず80点とれたら別の興味へ

受けない仕事リストを作る

興味をもったら歴史から掘り下げて調べる

学んだことは自分の仕事にどう落とし込むか考える

質問するときは前提条件を明確にする

調べてわからないことだけ質問する

やりたいと思ったことはやりたおす

睡眠時間はしっかり確保する

失敗する勇気と恥をかく勇気を常にもつ

未知のことに最初に手を挙げるバカであれ

 

◎気に入ったフレーズ

完璧主義者になるな 完了主義者であれ

 

◎課題への答え

日本人はとかく 「石の上にも3年」的な

1つのことをコツコツやることを “美徳”と

とらえ そうしなければいけないと洗脳されてきた

 

技術は苦しい修行をして身につけるものという

旧体質の考えをさっさと捨てて

これをやりたいと思ったら まずチャレンジする行動力と

アイディアを進化させる力をどうすれば手にいれれれるか

を考えること

 

本気でやりたいと思い やり始めたら

必要な知識やノウハウは自然と身についてくる

 

心に残ったのは 原液を薄めるような仕事ではなく

原液を作るような仕事をしようということ

 

どういうことかといえば

 

本質をしっかり見極め

自分ならではの濃いコンテンツを作っていると

 

メディアで その原液を薄めたものが拡散され

それを拾って また ネットでさらに薄められたものが

拡散されていく

 

原液を作る人は 自分が実際に動かなくても

その考え方 影響力が どんどん広がり

同じ考え方をもって行動する人が増えてくる

 

自分の発言やアイディアに 自分が知らない人までもが

影響され 熱狂し 働く

 

そういう仕事をするように意識して生きていくこと

 

では 濃いコンテンツ 「原液」を作るにはどうするか

 

教養を身につけること

 

興味をもったことは 歴史を深堀りし 事例を徹底的に調べ

知識の幹となる本質を理解すること

 

まさに 多動力の特徴の一つ 深くハマり あっさり次にいく

は この面で発揮されるのではないかと思う

 

----------------------------------------------------------

こちらの方の感想も面白いので 読んでみてくださいね

    ▼ ▼ ▼

 

 

 

 

 

 

いいね!した人  |  コメント(0)  |  リブログ(0)

AD

ブログをはじめる

たくさんの芸能人・有名人が
書いているAmebaブログを
無料で簡単にはじめることができます。

公式トップブロガーへ応募

多くの方にご紹介したいブログを
執筆する方を「公式トップブロガー」
として認定しております。

芸能人・有名人ブログを開設

Amebaブログでは、芸能人・有名人ブログを
ご希望される著名人の方/事務所様を
随時募集しております。