今の私【1】~この歳になっても変わるんだぁ | 笑顔でつながるHappyらいふ

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先天性食道閉鎖症の息子からもらった「贈り物」を大切にしたいと思ったアラフィフ目前母さんのあれこれ


おはようございます音符

親子の宝物に気づき
幸せなライフワークを実現する

ハンデをもつ子のママ専門
ナビゲーター@八王子・多摩地区の

鈴木知美です

あいみちゃんと
呼んでもらえたら嬉しいです♪


ニックネームの由来はこちら

 

 

 

ただいま人生をさかのぼり中♪
生まれた時~起業への入り口
こちらにまとまっています

 



大人になってから
将来の夢を描いても
白々しいなぁと思っていたワタシ


今は
これまでのいろいろを
知らない人にだって
話しちゃいます。


それでまた
引かれちゃうことも
ありますが汗



は?ぶっ飛んだ夢??
と思っていたくらいだったのが

どうしてそうなったのか・・・



それはある出会いがあったから。





それはコーチング。




コーチングの対象って

例えば
世界で活躍する
アスリートのように

成しえることが
とても困難だったり

凡人では
到達できない領域を
実現をさせたいことがある

「すごい人」

だと思っていました。




決心【1】~2つの言葉との出会い
で書いたように
アンガーマネジメントへ
活動をシフトさせたとき

地元の友人
ようちゃんが
コーチとして活動していました。


身近にいたので
「特別感」は下がり
サポートをお願いすることに。


ハードルは下がったけれど
まだこの時は
コーチングは

「何かを実現させるためのもの」

という認識。



その後
1年くらい前に出会った
コーチングで

私の認識が
ガラリと変わりましたひらめき




コーチングは

「実現させるためのもの」
だけでなく

「何かを発見」したり
「何かを解決」したり
するためにも
活用できるもの。



1年と少し前に参加した
超実践起業塾(=超塾)では

コーチングを取り入れて

自分の本当にやりたいことを
見つけたり

引っかかっていて
動けなくなっていることについて

認知を変えて
解決したり

をしていました。



当時は
言われるままに
ワークをしていたので


漠然と
コーチングをしながら
何かやっている

程度の認識あせ①



コーチングの活用場面として
このことを知ったのは

ついこの夏ごろのことaya




超塾は2人の講師で
おふたりともコーチ。


だから
基本のスタンスは

「どんな自分だっていいよ」


できない自分
怖くなっている自分
ほめられても
素直に受け取れない自分
人と比べちゃう自分
 ・
 ・
 ・
を受け止めてくれ
可能性を自分以上に
信じてくれていました。



だから

自分で
「ここやだなぁ」
と思っていたり

自分にダメ出しばかり
して
勝手に自信をなくしていたワタシも

少しずつ
自分のやなところ
自分のダメなところにも
OKを出せるようになったり


自分ができていることにも
注目できるように。



そうしたら

前は
描いても

「どうせ実現しないし」
なんて思っていた夢も

「どうにかしたら
 叶っちゃうかもニコ
と思えるようになったのでした。




どうでしたか?


私の中では

すごーーーーーい!!14!!11

という
意識の大変化なのだけど

読み返したら
なんだか
淡々と書いてましたね汗



そろそろ
書くことがなくなってきたかな…

さあ、どうしよう



それでも
また明日aya



引き続き
おつき合いいただけたら
嬉しいですピンク音符

 

ストーリーの続きは今の私【2】~でもひよっちゃうこともある

 

 

 

起業の入り口までの様子はこちらにまとまっています