おはようございます![]()
親子の宝物に気づき
幸せなライフワークを実現する
ハンデをもつ子のママ専門
ナビゲーター@八王子・多摩地区の
鈴木知美です
あいみちゃんと
呼んでもらえたら嬉しいです♪
ニックネームの由来はこちら
大人になってから
将来の夢を描いても
白々しいなぁと思っていたワタシ
今は
これまでのいろいろを
知らない人にだって
話しちゃいます。
それでまた
引かれちゃうことも
ありますが![]()
は?ぶっ飛んだ夢??
と思っていたくらいだったのが
どうしてそうなったのか・・・
それはある出会いがあったから。

それはコーチング。
コーチングの対象って
例えば
世界で活躍する
アスリートのように
成しえることが
とても困難だったり
凡人では
到達できない領域を
実現をさせたいことがある
「すごい人」
だと思っていました。
決心【1】~2つの言葉との出会い
で書いたように
アンガーマネジメントへ
活動をシフトさせたとき
地元の友人
ようちゃんが
コーチとして活動していました。
身近にいたので
「特別感」は下がり
サポートをお願いすることに。
ハードルは下がったけれど
まだこの時は
コーチングは
「何かを実現させるためのもの」
という認識。
その後
1年くらい前に出会った
コーチングで
私の認識が
ガラリと変わりました![]()
コーチングは
「実現させるためのもの」
だけでなく
「何かを発見」したり
「何かを解決」したり
するためにも
活用できるもの。
1年と少し前に参加した
超実践起業塾(=超塾)では
コーチングを取り入れて
自分の本当にやりたいことを
見つけたり
引っかかっていて
動けなくなっていることについて
認知を変えて
解決したり
をしていました。
当時は
言われるままに
ワークをしていたので
漠然と
コーチングをしながら
何かやっている
程度の認識![]()
コーチングの活用場面として
このことを知ったのは
ついこの夏ごろのこと![]()
超塾は2人の講師で
おふたりともコーチ。
だから
基本のスタンスは
「どんな自分だっていいよ」
できない自分
怖くなっている自分
ほめられても
素直に受け取れない自分
人と比べちゃう自分
・
・
・
を受け止めてくれ
可能性を自分以上に
信じてくれていました。
だから
自分で
「ここやだなぁ」
と思っていたり
自分にダメ出しばかり
して
勝手に自信をなくしていたワタシも
少しずつ
自分のやなところ
自分のダメなところにも
OKを出せるようになったり
自分ができていることにも
注目できるように。
そうしたら
前は
描いても
「どうせ実現しないし」
なんて思っていた夢も
「どうにかしたら
叶っちゃうかも
」
と思えるようになったのでした。
どうでしたか?
私の中では
すごーーーーーい![]()
![]()
という
意識の大変化なのだけど
読み返したら
なんだか
淡々と書いてましたね![]()
そろそろ
書くことがなくなってきたかな…
さあ、どうしよう
それでも
また明日![]()
引き続き
おつき合いいただけたら
嬉しいです![]()
ストーリーの続きは今の私【2】~でもひよっちゃうこともある