友人の二次会の最終打ち合わせをしてきました。
正直、いろいろ不安です。
新郎新婦、GUESTとして楽しむ気満々なのです。
確かに、超がつく程の内弁慶なだんなさんに私は言いました。
『二次会については、プレッシャーとか、全然楽しめないとか、苦痛であるものをムリにやる必要はないと思う』
ただ、楽しむスタンスはあくまで会を盛り上げたり、来客の皆さんに『いい二次会だった』と思ってもらうため。
そこは忘れてはいけないと思うのです。
いろいろな部分で言葉が不十分な彼女達。
かなり振り回されがちな幹事さんたちは、ちょっといらいら。
私はその間でおろおろしてしまっています。
内輪受けの二次会はきついですぞ。
そうだけはならないようにしておかなくては。