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カラダの中からデトックスして「瘦せやすいカラダ作り」


 

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一社)酵素ファスティング研究委員会は正しい知識を深め日常でファスティングを習慣化し身近な存在にするための団体です

 

 

たまたま電車に乗って、隣同士になった方の話し声が聞こえてきました

「インフルエンザの予防注射は打った?」

「もう、予約して〇〇日には行く予定よ」

そんな話を小耳に挟んで「もうインフルエンザウィルスが流行る時期なんだなぁ」と痛感しました。



先週も「秋は風邪をひきやすい季節」とお話ししたばかりですが

巷では「コロナウィルス」「マイコプラズマ肺炎」なども流行っていて学級閉鎖などの情報も聞いています。

皆様の周りでは風邪に罹っている人はいませんか?


形を変えながら毎年多くの方が感染し世界的に多数の死者まで出る「インフルエンザウィルス」



実はファスティングに出会う前の筆者は毎年毎年インフルエンザに罹患していました。

お医者様に子供と同じ様に2回の予防接種を勧められて

年に2回の予防接種をしていましたが、全く効果はなく

必ず毎年インフルエンザに罹患して、40度の高熱が続き全身の痛みと酷い症状に悩まされました。

その上、インフルエンザAインフルエンザBの両方に罹患して7日経っても微熱はひかず

「インフルエンザCDEもやってるんじゃないの?」と笑われるほどでした。

そんな筆者が今では酵素ファスティングに出会ってからは

あんなに行っていた予防注射には全く行かず

毎年、いっさいインフルエンザにもコロナウィルスにも罹患しないのは何故なのか?

本当に、自分自身でも不思議でなりません。


「インフルエンザに負けない秘訣」
 


インフルエンザとは、「インフルエンザウイルス」を病原体とする急性の呼吸器感染症で、毎年世界中で流行がみられる感染症の一つです。

インフルエンザウイルスにはA型やB型、A型の中にもソ連型や香港型などのタイプがあり、毎年流行するタイプが異なります。

インフルエンザは、急に38~40度の高熱が出るのが特徴で、お年寄りでは肺炎などを引き起こすことも多く、症状が重くなると死にいたることもあります。
主な感染経路は咳、くしゃみ、会話等から発生する飛沫による感染(飛沫感染)であり、他に飛沫の付着物に触れた手指を介した接触感染もあります。


感染後、発熱、頭痛、全身倦怠感、筋肉痛・関節痛などが出現し

鼻水・咳などの呼吸器症状がこれに続きますが、いわゆる「通常感冒」と比べて全身症状が強いことが特徴です。

通常は1週間前後の経過で軽快すると言われますが、怖いインフルエンザ脳症などの合併症もあります。



これからの流行が大きく懸念される「インフルエンザ」ですが

予防するために何が必要だと思いますか?

もちろん、ウイルスを体内に入れない工夫(うがいや手洗い、マスクにより外からの病原体ウイルスの侵入を防ぐこと)もとても大切です。
また予防のために毎年ワクチンを接種する方もいるかもしれません。

そんなワクチンも供給予定量が4%減る年もあって、予約すらできないこともありました。

インフルエンザウィルスに罹患しないためには

後にも先にも「免疫力」にあります。

冬の風邪やインフルエンザの対策には、たとえ病原体に接触しても感染させない!

感染しても病状を悪化させない!

普段から「免疫力を高めておくこと」がとても重要です!


免疫力とは


私たちのカラダには「自然免疫」と「獲得免疫」の2つの免疫力があります。

「自然免疫」は、体内に入ってきた病原菌やウイルスに対して、まず戦う常設の「前線部隊」です。

カラダのなかに病原体が入り込んでこないか24時間休むことなくパトロールし、病原体(敵)を見つけたら直ちに攻撃を仕掛けます。
また、体内に病原体ウイルスが入ったことを、警報を鳴らして「獲得免疫」に知らせます。
もう一つの免疫力「獲得免疫」では、数々の病原体(敵)との戦いを積み重ね、経験値を高めていくタイプの免疫力です。

「獲得免疫」の防御力は強力ですが、病原体に対して迎撃態勢を整えるまでに少し時間がかかります。そのため、間に合わず発症してしまい、治るまでに時間がかかることもあります。


そのため、冬に猛威を奮うインフルエンザや風邪の対策には、普段から「自然免疫」を高めておくことが重要なカギ!といえます。


「自然免疫」を最大限に高めて上げるために「ファスティング」が重要なキーワードなのです! 


なぜ酵素ファスティングが重要なのでしょうか?

酵素ファスティングでインフルエンザに罹患しなくなった筆者の様に

多くの方が腸内環境を整えることで身体が丈夫になったとお話しになります。

先ず、酵素ファスティングを行うことで腸内環境が整います。

腸内環境を整えることで免疫力があがるのは、体を守る免疫細胞の70%が腸に集中しているからです。

これは、外から入ってくる有害物質や細菌・病原菌が体の中に侵入しないように、体内への入り口である腸内で体に有害になる悪い奴とは戦って体内に入らないように働いているからです。

しかし、その腸内が悪玉菌が多く腐敗物が溜まった悪い腸内環境だと免疫細胞の働きが悪くなってしまい、有害物質や細菌が体内に進入しやすくなってしまいます。

免疫細胞の働きを活性化させるには、善玉菌を増やさすことがポイント!


酵素ファスティングを行うことで、腸内環境をキレイにすることができ、免疫細胞の働きを活性化させることができるのです。

そして固形物を摂らないことで、内臓が休まると、免疫細胞の白血球が活性化し、ウイルスやがん細胞の増殖を抑える働きをしてくれます。



免疫力や自然治癒力が高まれば、病気に強く回復力の高い健康な体質へと強化することができるのです。

皆さまも風邪、インフルエンザに負けない為に、3日間の酵素ファスティングを取り入れてみてはいかがでしょうか。

 

 

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 イベント御礼

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10月8日(火)
一般社団法人)酵素ファスティング研究委員会主催
ZOOMセミナー終了

テーマ「ファスティングと五感」
ファスティングと心『メンタル』の関係性
ファスティングと五感の変化


満員御礼申し上げます
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