自作機本体が問題なく動いてくれるとなると、次なる課題は周辺機器であります。
iMacにあって自作EFiX機にないモノ。。現時点で少し気になっているのは以下。
1.iSight(マイク含む)
2.AirMac
3.Bluetoothモジュール
※すべてOSX純正ドライバで動作させねばならぬ(何故)。
どれも無ければ無いで問題さそうではあります。とりあえずAppleのワイヤレスMightyMouseを所有している関係でUSB接続のBluetooth2.1+EDR小型モジュールが必要になるわけですが、現在はLogiCoolのMX620を超快適に使用中のため、要らぬという結論に。。
AirMacについては単純にMB内蔵LANが最新ファームでBonjourに対応していない(バグらしい)理由ではなくて、ただメニューバーにAirMacのアイコンが出てた方がええなあと思っただけ。。これも今のトコUSBスティックの無線LANでBonjour接続できているので、まあ、要らぬ。
それでどうしても欲しいのがいわゆるwebカメラとマイクであります。作曲の際、今までアイデアがポッと浮かんで来たときにすかさずiMacの前でギター弾きながら唄って録画しておく、という方法を重宝していたから。それでOSX純正ドライバでスマートに接続できるwebカメラをGUGUREKASUしてみて、どうやらLOASのDigio MCM-14という130万画素のカメラが一番良さげということが分かった。これはコンデンサマイクも内蔵していて、QuickTimeでの録画などでも動画音声共、OSXドライバで使えるらしいのだ。ヘッドセットとか、絶対イヤっ。どちらかというと画質より音質重視なのだが、案の定音質については多くは語られていない。
普通にDVカメラもオーディオI/Fも持ってるんだけど、セッティングが手間かかり杉。アイデアが思いついた時にこう、ササッと録れることが一番重要なのです。
近々手に入れるつもりでいるので、人柱いや、動作報告をまたしようかな。
EFiXでの動作検証もほぼ終わり、使いたいソフトが問題ないということで、今日iMacを処分してきました。
これからなにかとトラブル時にはもう一台Appleの純正マシンが必要な気もしていましたが、家にはMacBookが(嫁が使用)あるのでなんとかなるっしょ。。
とにかく、買い取り価格は99,000円。大満足の査定です。もう、ヤニでマッキッキのMacを朝から掃除して、これを次に使う人は本当にかわいそうと思いながらも買い取りカウンターへ。。とりあえずHDDを500GBに換えてあって、メモリも4GBになってたんで、その分も査定に反映されました。
「特に問題ありませんでしたので買い取り上限価格で買わせていただきます。」とな。。
僕はかなり問題があると思っていたがそうショップ店員がおっしゃるのであるからして仕方がない。内心ほくそ笑みながら現金受け取って帰ってきました。
帰りについでにDRR2-800の2GB×2を3,980円で購入。合計8GBメモリで使用です。これはもうじき発表(してほしい)OSX10.6に備えてですけども、とりあえずEFiXが10.6に対応しないと何も始まらないわけで、でもきっと対応するでしょう。時間の問題です。
それから、現時点でほぼMacProを越えるスペックのマシンを10万円ちょっとで自作したわけですが、このあとのハードウエア的なアップグレードが気になります。恐らく3年使うのは厳しいと思うし、ハード事情も激変してるはず。
ともあれ、iMacはいつモデルチェンジしてもおかしくない今、発表前に売却したのは良かった。後悔はしていない。現行の24インチは新品でも15万切ってるからね。。買い戻したい場合でもちょっとの追い金でモデルチェンジ後の24インチが手に入ると思われる。そもそも液晶モニタには寿命がある。いつまでもiMacを使い続けるわけには行かない。最後にはゴミになること間違いない(まあどんなモノでもそうだが)。
と、つらつらと書いてしまいましたがホントに今日は良い日だった。願わくば、このEFiXメインマシンが末永く使えますように。。
p.s再起動とシステム終了がうまくいかない。色々と原因を確かめたら、Mailを起動しているとダメ、ということが分かった。ほっとしたような、しないような。。
これからなにかとトラブル時にはもう一台Appleの純正マシンが必要な気もしていましたが、家にはMacBookが(嫁が使用)あるのでなんとかなるっしょ。。
とにかく、買い取り価格は99,000円。大満足の査定です。もう、ヤニでマッキッキのMacを朝から掃除して、これを次に使う人は本当にかわいそうと思いながらも買い取りカウンターへ。。とりあえずHDDを500GBに換えてあって、メモリも4GBになってたんで、その分も査定に反映されました。
「特に問題ありませんでしたので買い取り上限価格で買わせていただきます。」とな。。
僕はかなり問題があると思っていたがそうショップ店員がおっしゃるのであるからして仕方がない。内心ほくそ笑みながら現金受け取って帰ってきました。
帰りについでにDRR2-800の2GB×2を3,980円で購入。合計8GBメモリで使用です。これはもうじき発表(してほしい)OSX10.6に備えてですけども、とりあえずEFiXが10.6に対応しないと何も始まらないわけで、でもきっと対応するでしょう。時間の問題です。
それから、現時点でほぼMacProを越えるスペックのマシンを10万円ちょっとで自作したわけですが、このあとのハードウエア的なアップグレードが気になります。恐らく3年使うのは厳しいと思うし、ハード事情も激変してるはず。
ともあれ、iMacはいつモデルチェンジしてもおかしくない今、発表前に売却したのは良かった。後悔はしていない。現行の24インチは新品でも15万切ってるからね。。買い戻したい場合でもちょっとの追い金でモデルチェンジ後の24インチが手に入ると思われる。そもそも液晶モニタには寿命がある。いつまでもiMacを使い続けるわけには行かない。最後にはゴミになること間違いない(まあどんなモノでもそうだが)。
と、つらつらと書いてしまいましたがホントに今日は良い日だった。願わくば、このEFiXメインマシンが末永く使えますように。。
p.s再起動とシステム終了がうまくいかない。色々と原因を確かめたら、Mailを起動しているとダメ、ということが分かった。ほっとしたような、しないような。。
実際の組立てはまったく問題ありませんでした。実はEFi-Xが届くまでにすでに基本ハードは全部組み立て済みで、WindowsXPをインストールして動作確認したりベンチ取って遊んだりしてましたw。
さて、ということで早速届いたEFi-Xモジュールを内部USBコネクタに差し込みます。BIOSにてUSB-HDDを起動ディスクに設定、こんなに簡単なん??と思うぐらい普通にリテールOSXのDVDを認識、全く問題無くインストール終了。面白くないくらいに普通です。とりあえずiMacをターゲットディスクモードで起動し、OSインストール中の移行アシスタントでそのまま環境移行を試みました。
が、途中でフリーズしましたorz。。
気を取り直して、一度OSを立ち上げて、EFi-Xファームを3.4.6にアップデート、OSも10.5.6にアップデートしてから移行アシスタントで再度取り込みまして、こちらはかなりの時間がかかりましたが(元データが大杉)、無事環境移行完了。iMacの時と環境全く同じ、しかも動作かキビキビしています。外付けのFIREWIREオーディオインターフェース(MOTU828、ALESIS26/io)、MIDIインターフェース(EMAGIC MT4)など、全てが完璧に動作しました。月並みですが、感動的なエクスペリエンスをもたらします。
現時点での問題点:
1.iTunesミュージックストアで購入した楽曲の再アクチが必要(5回中あと1回になってもた)
2.オンボードLANについて、Bonjour経由でAirMacベースステーションに接続したUSBプリンタを認識しない&ARDでiBookサーバを遠隔操作できない。(これらについてはUSBスティック無線LANにてBonjourがアクティブとなり、すべて解決しました)
3.”このMacについて”でプロセッサネームなどが正常に表示されない。これはこのサイトを参考にして解決。
4.O.Cがどのくらいイケルかわがんね(現在は3.2GHzにて恐る恐る使用)
快適そのものです。ただ、自作して改めて思ったのは、Appleプロダクトが非常に洗練されていることです。動作音とか、ハードそのものの作りとか、トータルのモノ作りの上手さというか。やっぱ素晴らしいよApple。Jobs死なんでおくれ。。
さて、ということで早速届いたEFi-Xモジュールを内部USBコネクタに差し込みます。BIOSにてUSB-HDDを起動ディスクに設定、こんなに簡単なん??と思うぐらい普通にリテールOSXのDVDを認識、全く問題無くインストール終了。面白くないくらいに普通です。とりあえずiMacをターゲットディスクモードで起動し、OSインストール中の移行アシスタントでそのまま環境移行を試みました。
が、途中でフリーズしましたorz。。
気を取り直して、一度OSを立ち上げて、EFi-Xファームを3.4.6にアップデート、OSも10.5.6にアップデートしてから移行アシスタントで再度取り込みまして、こちらはかなりの時間がかかりましたが(元データが大杉)、無事環境移行完了。iMacの時と環境全く同じ、しかも動作かキビキビしています。外付けのFIREWIREオーディオインターフェース(MOTU828、ALESIS26/io)、MIDIインターフェース(EMAGIC MT4)など、全てが完璧に動作しました。月並みですが、感動的なエクスペリエンスをもたらします。
現時点での問題点:
1.iTunesミュージックストアで購入した楽曲の再アクチが必要(5回中あと1回になってもた)
2.オンボードLANについて、Bonjour経由でAirMacベースステーションに接続したUSBプリンタを認識しない&ARDでiBookサーバを遠隔操作できない。(これらについてはUSBスティック無線LANにてBonjourがアクティブとなり、すべて解決しました)
3.”このMacについて”でプロセッサネームなどが正常に表示されない。これはこのサイトを参考にして解決。
4.O.Cがどのくらいイケルかわがんね(現在は3.2GHzにて恐る恐る使用)
快適そのものです。ただ、自作して改めて思ったのは、Appleプロダクトが非常に洗練されていることです。動作音とか、ハードそのものの作りとか、トータルのモノ作りの上手さというか。やっぱ素晴らしいよApple。Jobs死なんでおくれ。。