新人バーテンダーちゃまるの日記 -7ページ目

写真祭り

こんばんわ、すいませんね、更新2日も放置で・・・。


だって・・・・だって・・・・・だって・・・・・・・


だって・・・だんて・・・ダンテ・・・


ダンテ・・・ダンテ・カーヴァー↓


新人バーテンダーちゃまるの日記


ちゃまるです。


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さて、今日は2個も記事書きますよっ!!


むしろ3個も書くかもしれませんよっ!!


さて、そんなこの記事は、写真祭りと言う事で、


写真と一言メッセージでお届けますよ( ̄▽+ ̄*)


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ちゃまるの家から見た景色↓

新人バーテンダーちゃまるの日記

はい、嘘つきました。さーせんorz


ヒルズから見た景色でございますヽ(゚◇゚ )ノ




そんなヒルズの特設されていた水族館での一枚↓
新人バーテンダーちゃまるの日記

綺麗に撮れてるでしょはてなマーク


はてなマーク誰と行ったってはてなマーク


もちろん彼女・・・・・あっ、一人だった・°・(ノД`)・°・



ちゃまるのお店で働いてたアルバイトの子達↓
新人バーテンダーちゃまるの日記

ちゃまる、めっちゃ笑顔やけど、顔長っビックリマーク




DJちゃまる1 (お店の中)
新人バーテンダーちゃまるの日記

かっこつけてますヘ(゚∀゚*)ノ


DJちゃまる2 (お店の中)
新人バーテンダーちゃまるの日記

またもや、かっこつけてますヘ(゚∀゚*)ノ



常連さんから頂いた、ジャンベ↓
新人バーテンダーちゃまるの日記

実は、ちゃまる。この楽器演奏できちゃいます・x・b



これ↓何してるかわかりますはてなマーク
新人バーテンダーちゃまるの日記

はい、超暇だった日にドライアイスで遊んでました。


子供かっ!w



はい、オーナー事店長との2ショット写真↓
新人バーテンダーちゃまるの日記
去年の夏ぐらいの写真ですの~~^^


ちなみに、ちゃまるがはいてるパンツは


SLYでございますwww




そして、落ちはこの写真↓
新人バーテンダーちゃまるの日記
はい、ガリガリガリクソンのちゃまるです。


寒い冬なのに、夏の写真載せてみました。


顔はあまりにもブサイクなので消してみたwww


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さてと、つまらない記事になってしまったから


次書く記事は面白い記事にしよっと~~w

うちのオーナー7

こんばんわ、中学生時代、バレー部の後輩が


汗をかき過ぎると、決まって↓


新人バーテンダーちゃまるの日記
のニオイがします。


ちゃまるです。


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さてさて、今日は久しぶりに、うちのオーナー事、店長の話です。


※ホントはちゃまるが店長なんですけど、オーナーの前の呼称が店長だったので

そのまま店長って名前でブログに登場しております。


さて、どんな事件を起こしてくれたのか、一緒に振り返ってみましょうヽ(゚◇゚ )ノ


※しかも、本日は2連発!!


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登場人物 ちゃまる 店長


陽介「店長」


店長「なんだよ。気安く声かけてくるんじゃねぇよ。」


陽介(でた。ジャイアンw)


店長「で、なんだよ。」


陽介「あの、風邪とか引いてる人に風邪薬だよって言って、」


陽介「ほんとは風邪薬じゃなくて、違う薬飲んで治るって、」


陽介「なんて言う現象はてなマークでしたっけはてなマーク


陽介「んはてなマーク効果だったか・・現象だったか。。」


陽介「何て言いましたっけはてなマーク店長。」


陽介(ニヤニヤ)


店長「・・・・・・・。」


店長「それおまえあれだよ。あれ。」


陽介「なんすかはてなマーク


陽介( ´艸`)


店長「・・・・・・・。」


















店長「超常現象」


絶対違うwww(*´σー`)


※正解はプラシーボ効果

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続きまして、第2弾行ってみよ~~( ´艸`)


登場人物 ちゃまる 店長


実は、うちのオーナー事、店長。禁煙を始めて1ヶ月経ちます。


が、しかし、ちゃまるはタバコを吸っていますwww


店長「あぁ~~!!お酒飲むとタバコ吸いたくなってくるな。」


陽介「我慢っすよ、我慢。」


店長「てめぇ、吸ってんじゃねぇかよ。」


店長「おまえもタバコやめろ!!


陽介(でた、ジャイアンw)


店長「今度近くでタバコ吸ってたら、殺す。」


店長「肩身狭くさせてやんよ。吸いづらくさせてやる。」


陽介(超ジャイアンなんですけども~!w)


店長「あぁ・・ニコチネルパッチの効果がなくなってきたぁ」


店長「あぁ・・・・。」


よっぽどタバコ吸いたくなったんでしょうね、店長。


店長「あぁ一本だけ吸いたい・・。」


店長「あぁ一本。」


店長「・・・・・・・・・・・・・・・」















店長「いつぽん」


「っ」がデカっ!!www


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そんなこんなで、今日も禁煙を頑張るジャイアン様である。

いたずらメール

こんばんわ、


ウェーンしょぼんウェーンしょぼん


「どうしたんだいはてなマークお嬢ちゃん。」


「風船が木に引っ掛かってとれないんだね。」


「よし、おじさんにまかせなさいグッド!


・・・


よし準備完了だ。
新人バーテンダーちゃまるの日記


いや・・・ちょっと・・・(゜д゜;)


ちゃまるです。

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今日の東京は少し暖かい気温ですけど、


雨が雨


シトシトピッチャンシトピッチャン


状態です。


それでは、タイトルに戻りましょ^-^b


高校時代、地元の友達(K)からメールをご紹介しませうヽ(゚◇゚ )ノ



差出人:K


件名:大スクープやっ!!


本文:


衝撃!!


あのドラマ「ビューティフルライフ」時代の


常盤貴子のドキドキドキドキドキドキ画像!!!


見たい奴は↓を押していけっ!!



































    車椅子






乗ってたけどもっ!w


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皆さんの周りにも、こんなくだらないメール来ませんでしたか?www


※Kをもっと知りたい方は↓をクリック。過去記事ですwww


下着泥棒








髪の毛のニオイ

こんばんわ、ちゃまるの友達にある問題を出しました


ちゃまる「キリンって10回言ってみて。」


キリンキリンキリンキリンキリン

キリンキリンキリンキリンキリン


鼻の長い動物は?


と尋ねると・・・












友達「アリクイ」


新人バーテンダーちゃまるの日記




確かにっΣ(゚д゚;)


ちゃまるです。


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今日は2個も記事を書き込ましたので、よろしければ


そちらも是非見てください^-^b


そちらの記事は、小説っぽい事を書いてまする。


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いやはや、タイトルの話をお伝えする前にですね、


カミングアウトと言いますか、なんと言いますか・・・・。


ちゃまる、過去に一度だけメラメラ火遊びメラメラをした事があります。


※大人がするメラメラ火遊びメラメラです。


えぇ最低な人間ですよ、あたくし。すいません・・・orz


さて、そんなこんなでタイトルを含めた過去のお話を


お届け致しましょうヽ(゚◇゚ )ノ


※過去記事の鉢合わせ は、この後の事ですのでご心配なく(シテナイッテw


※↑の鉢合わせをクリックすると、その記事に飛びますよ^^


※少々長いので、携帯からの方、申し訳ありません。


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登場人物 ちゃまる 当時付き合っていた彼女(仮称N子)


N子「今日はどこ行くんはてなマーク


陽介「うん、友達と飯食ってから、友達ん家に泊まるわ。」


N子「気をつけてねぇニコニコ


陽介「はいよ~。」


ちゃまる、その当時遊びたい盛りの時期。

彼女の家じゃなく、違う女の子の家に行ってしまったんですな。


そして、一夜明け・・・・・・・


・・・・昼前に帰宅


・・・ガチャドア


陽介「ふぅ、ただいまっと。」


N子「あぁ、おかえり~~~音譜


Σ(・ω・ノ)ノ!


陽介「ビックリしたぁ。何で家おんねん。」


N子「明日休みだって言うたやん。」


N子「だから、勝手に上がって掃除して待ってた音譜


(ま、まずいぞ・・・)


(いや、別に何もなかったし・・)


(長い髪の毛とかついてない俺?)


(早く確認して俺。)


(ニオイは?大丈夫?俺?。)


N子「昨日どうやったはてなマーク面白かったぁはてなマーク


陽介「う、うん・・面白かったよ。ビリヤードみんなでしてきたし。」


(いっぱいいっぱいかっ!)


陽介「ちょっと昨日遊びすぎて、ちょっと疲れたから少しだけ寝るわ」


N子「うん、後で買い物行こうね音譜


(落ち着け俺。大丈夫や。バレてへんで・・。)


そして、ベットに向かおうとして、N子とすれ違い


ベットに倒れこもうとした瞬間アップ


N子「おいっ!!


N子「おい、起きろ。」


いつもだったら、「んん?」とか言うのに、


何かを勘付かれてしまった、ちゃまるから出た言葉が


陽介「は、はいあせる


(((゜д゜;)))


(やばいぞ、何かやばい・・・。)






N子「マシェリか?」


陽介「・・え?」


N子「マシェリかって聞いてんねん!!!」





しまったぁ!!!!!!



陽介「い、いや・・・。」


N子「紫色のマシェリやなっ。」


陽介「と、友達がマシェリ使っ・・」


N子「一人暮らしの男がマシェリ使うんかいっ!!」



ひぃぃっぃぃぃ!!!!



陽介「い。。いや、・・・そ、その・・マシェリというより・・・あの・・その・・」


N子「あっ!?」


陽介「すいませんでした」

orz


N子「行くぞ。」


陽介「・・え?」


N子「買い物行くぞって言ってんねん!!!DASH!


陽介「は、はいっあせる


・・・・・・・・・


無言のまま向かった先は



↓のマークのお店


新人バーテンダーちゃまるの日記


N子「これ買わんかい」


指差した方向には、お財布さん。


陽介「かしこまりました。」


N子「これでチャラや。」


陽介「はい、ありがとうございます。」


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その後、N子はご機嫌になり、無事帰宅できました。


世の男性の皆さん。


浮気はダメですよ!!(オイ















7通の手紙 Part10「手帳」

久しぶりの7通の手紙の更新です。

一応過去のやつも一つにまとめてみました。

読んでもいいよ、って人は読んでみてください。

※パートってスペル・・・間違えたけど、直すのが面倒くさいので

そのままでお願いしますw


.7通の手紙 Prat1「雨宿り」

7通の手紙 Prat2「人影」

7通の手紙 Prat3「コート」

7通の手紙 Prat4「続、コート」

7通の手紙 Prat5「部屋」

7通の手紙 Prat6「夢」

7通の手紙 Prat7「墓参り」

7通の手紙 Part8「会話」

7通の手紙 Part9「綴」


それでは、続きをどうぞ。

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ピンポーン・・・ピンポーン・・・


順子「いないのかな?」


順子「お~い、誰もいないの~?」


小高い丘にある新興住宅街とは言いがたいが、人通りも少なく、その町の住人の子供が

遊ぶような小さな公園と、道路に面した歩道には春になると綺麗な桜道ができるような

桜の木が等間隔に植えてあるような、閑静な住宅街に


涼太の家がある。


順子の家も涼太と幼馴染ということもあり、徒歩3分ほどの場所に順子の家がある。


順子は、この間涼太に借りたままにしていたDVDを返そうと

涼太の家のインターホンを押していた。


順子「えぇ、ほんとにいないの・・」


と、順子は徐に玄関の扉の取っ手を回わし始めた。


ガチャ・・・


扉が開いた音と共に、順子は涼太の家の中に踏み入った。


「あ・・あいてる。」


「お邪魔しまぁぁ~す。涼太ぁ~。」


順子がいくら大声をあげても、返ってくる声は一つもなく

寂しく順子の声が家の中を駆け巡るだけだった。


「DVD返すだけだし・・・部屋に戻しておけばいいよね。」


少し犯罪をしてるような気分になりながらも、ちょっとした高揚感に駆られながら

順子は無造作に靴を脱ぎ2階へと続く階段へ上り始めた。


涼太の家の2階は3部屋あり

階段をあがってすぐに、涼太の部屋があり、続く廊下に小さな物置にしかできない

3畳ぐらいの部屋と、その奥には修平の部屋があった。


ガチャ・・・・


「失礼しまぁ~す。」


順子は階段を上がってすぐ目の前にある涼太の部屋の中に入った。


「・・・相変わらず殺風景な部屋。」


涼太の部屋はキチンと整理されているというよりは、部屋に余計なものを

置いてなく、かなり茶色なフローリングで施された6畳ぐらいの部屋には

ベットとデスクトップのパソコンが置いてある机と

何本が飲み物を冷やせる小さな冷蔵庫があるだけだった。


「机の上に置いておけばわかるよね。」


順子は部屋の奥にあるパソコンデスクの前に向かった。

その時に順子が目にとまったのは、

涼太のコートの中に入っていた手紙だった。


「この手紙って、涼太のコートに入っ・・・」


キィィィィィィ・・・・・


どこかで扉が開く音がした。


「え?誰かいるの???」


誰もいないと思ってた順子の身体は寒気を感じたが、

涼太がいるのかな?と思った順子の身体は涼太の部屋を出ていた。


順子はの目に映ったのは、さっきまで扉が閉まってたはずの

奥にある部屋が少しだけ覗いていた。


「涼太ぁ~・・いるの~?・・」


おそるおそる一歩づつ、誰かいるのかを声に出し確認しながら

ただ何かに引き込まれるような足取りで

奥にある部屋へ向かった。


「涼太ぁ~」


と部屋を覗き込むような形の姿勢で、奥にある部屋を覗き込むような形で

部屋の中に踏み入れた。


「これが修ちゃんの部屋かぁ。。初めて見たわぁ。」


修平の部屋は決して陽の光が燦々と差し込むような明るい部屋では

なかったが、まだ明るい時間だったために、窓からの濁った陽の光が

少しだけ部屋に差していた。


順子は、入ってすぐの位置にあるスイッチに手を置き

部屋を明るくし、部屋の中まで入っていった。


「すごい本の数。。。」


部屋には本棚が3つも設置されており、そこには辞書から

参考書、文庫本にいたるまで、ところ狭しと並んでいた。


順子はその本達をなぞるように、見ていると

順子の目はあるところで手帳のようなものを発見した。


開けてはいけないものだと解っていながらも

順子の手は、その手帳に指をかけていた。


順子が手に取った手帳は、黒いカバーで覆われた

どこにでもあるような手帳だった。


開けてはいけない理性と、好奇心、と悪さをしているような

緊張感と順子は、それを楽しみながら手帳をめくった。


1ページ目をめくるとそこには、


昨日、手紙を書いた。


あの時から連絡もとれず、君の行方すらわからない。


電話もかけたが、電話番号も変わっていた。


病院も色々探したけど、君は見つからなかった。


君の実家の住所だけが唯一の頼りだ。


この手紙、届くかな・・・君に届くかな。


届いてほしい。


今、君はどこで何をしてるんだろう・・・。



あの時さえなければ・・・・・・・・・・・・・・。


あの時さえ・・・・・・・・。





逢いたい・・・君に逢いたい。


あの時交わした約束、


君は覚えているのだろうか。。。


順子は見てはいけないものを見てしまったと

1ページを見て、手帳を閉じ本棚に戻そうとした瞬間


家の玄関が開く音が聞えた。


涼太、親父「ただいまぁ~。」



=続く=