新人バーテンダーちゃまるの日記 -5ページ目

太鼓の音

こんばんわ、昨日オカンからメールが来ました。


「チョベリバって何?」



ふるっ!wΣ(゚д゚;)


ちゃまるです。


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ところで皆さん、一度は行きたいなぁって思う場所ありますかはてなマーク


なるほどなるほど、そうですよね。一度は行きたいですよね。


オカマバーキスマーク


ちゃまる、専門学生時代に一度だけ行った事があります。


今日は、そんなオカマバーで起こった事件を振り返りましょう。


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そうあれは、19歳の頃。少し肌寒くなった初秋。


ちゃまる、その時ampmってコンビニでバイトしてたんですけど、


そこのコンビニの前でよく集まってるスケーター系統の若者達が


集まってたんですよねぇ。まぁ年齢もそんなに変わりませんけどもw


で、何かのキッカケがあって仲良くなってしまったんですけど、


コンビニが終わってから、仲良く話ししてたら、ある一人の子が


いきなりのカミングアウトで、


「オレ、今オカマバーで働いてる。」


(-_\)(/_-)三( ゚Д゚)?


「で、ママがお友達を連れてきなさいって」


「みんな一緒に来てくれるはてなマークお酒タダで飲めるよ音譜


と、言う事でまぁ前から興味があったのと


無料でお酒が飲めるって事に惹かれて3人で


その働いていたオカマバーへ・・・・


○袋の繁華街の中にある、そのBARは薄汚いビル群が並ぶ


ビルの一つにある地下に入っていくところにありました。


で、店内に入ると普通のスナックみたいな感じでしたが


なぜか、天井をみあげると何本もの鉄の大きなパイプ


連なってました。


まぁ・・中央には不自然なポールもあったりして・・w


で、友達の一人が、カウンターの中に入ってた人で


まじでジョン・トラボルタを彷彿させるような


新人バーテンダーちゃまるの日記


ダンディーな男性に



「あっ、ママぁ友達連れてきたよ。」


マッ、ママっ!?∑(゚Д゚)



トラボルタじゃないの!?w


ママ「アラァ、イイ男が2人もニコニコ


と、手首をしならせる動きをしながら


ママ「ちょうどイイ所に来たわ、あんた達。」


ママ「今日はね、縄の達人が来てるの。」


ママ「紹介するわ、エリナよ。」


カウンター席に何人かのお客さん達が座ってましたが


紹介された指の方向を目を追うと


そこには、しっかりとスーツ姿をしたメガネの


中年男性がカウンターでジンロ飲んでました。


こんな感じの人↓


新人バーテンダーちゃまるの日記


エッ、エリナてっ!!!wwww


エリナさん「こんばんわ、エリナよ。よろしくねドキドキ。」


うん、無理。


とか思ってたら、


ママ「エリナ、あの子にあれしてあげなさいよドキドキ。」


エリナ「いいのはてなマークママ。あの子、ノンケの子でしょはてなマーク


※ノンケとは


普通である事。そっち系がNOって事。NON系、NO系 ノンケ。の意。


ママ「こっち側に足踏み入れさすわよ。」


エリナ「らじゃあドキドキ


らじゃあ・・じゃないwww


と、白羽の矢がたったのは、オレのもう一人の友達。


友達「えっ!?なんすか!?なんすか!?」


と言ってるのも束の間。


エリナさんは友達をグイグイと引っ張り、


友達は強引に服を脱がされ、1分も経たないうちに


友達はパンツ一丁。


そして、どこから取り出したのか


が登場。


ビシィ!!!


と縄のパンパンするエリナ。


お客さん達は盛り上がってるが


唖然とするオレ( ̄□ ̄;)


そして、縄を手にしたエリナは


1分も経たないうちに、友達を縛り上げ


亀甲縛りの完成。


鳴り止まない拍手。


動けない友達


口があいたままのオレ。


その時、


余っていた縄を突然エリナが天井にある鉄パイプに投げたと思ったら


その縄が観客達のところに届き


その縄を観客達が手にした瞬間!!!


ママの引き戸の後ろから


太鼓登場。


ママが太鼓を


ドンド、ドンドンっ!!!


ドンド、ドンドンっ!!!


ビクゥッ!!∑(゚Д゚)


その太鼓の音と共に


亀甲縛りのまま、吊るされた友達でしたwwww


もう、この時はさすがに笑いが止まりませんでしたwwww


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その後、友達はオカマの人、恐怖症になったのは


言うまでもありませんwww


ちゃまるも怖い目に遭いそうになりましたが、大丈夫でした>m<b


ふぅ、太鼓って祭り以外にもあんな使い方もあるんですね(オイwwww






M子からの電話8

こんばんわ、懐かしい少女漫画紹介します。


ママレードボーイ↓


新人バーテンダーちゃまるの日記

日曜日見てたわぁ~!www

ちゃまるです。


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さてさて、またもやM子から早くも電話がございましたよ( ´艸`)


その模様を会話を交えて、皆さんと一緒に振り返りましょうヽ(゚◇゚ )ノ


※M子とは、小、中学校の同級生である


※最近彼氏ができたが、少し不満を募らせている女子である


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陽介「はい、もしもし、こちらV6の岡田です。」


M子「あっ、もしもし、こちら香里奈です。」


陽介「たいがいにせぇよ。」


M子「あんたかて全然似てへんわw」


陽介「なんやねん、えらい早いやん電話してくんの。」


M子「行ってきましたよ。あいつの家。」


陽介「おぉ、調査終わったかwwwで、結果ははてなマーク


M子「聞きたいはてなマーク


陽介「いや別に。」


M子「聞き~やっ!!w」


陽介「はいはい、聞きましょw」


M子「この前メールきたやんかぁ、ほんで一昨日かな?部屋行ってん。」


M子「さすがに証拠とか何か隠すやろうと思ってたからさ、」


M子「部屋も綺麗に掃除とかしてるんじゃないのかなと思ったら、」


M子「むちゃ汚いwww」


陽介「wwwww」


M子「足の踏み場がないぐらい汚かってんw」


陽介「THE男子!!みたいな部屋やってんなw」


M子「(あっ、ちょっとチラかってるけど、気にしないで)」


M子「とか言われてんけど、」


M子「気にするってより」


M子「気に障った。」


陽介「wwwwwwwwwwww」


M子「で、調査よりとりあえず部屋掃除しよ~って思てん。」


陽介「偉いやん、どうしたん。」


陽介「昔は給食が全部食べれへんとか嘘ついて」


陽介「掃除の時間も給食を食べてたM子がwww」


陽介「机後ろにやってんのに、M子も後ろで給食wwww」


M子「wwwwwwwwww」


M子「あれは先生が悪いからな。うち全然悪くないもん。」


M子「食べれへんもんは食べれません。」


陽介「んじゃ残りの給食どうしたんはてなマーク


M子「隣の席のTの弁当箱に詰め込んだ。」


陽介「おまえ最低かwwwwwwww」


M子「wwww」


M子「ちょっと話ずれたんですけどw」


陽介「あぁごめんごめんw、んではてなマーク


M子「んでな、一緒に片付けしてたんやけど」


M子「あいつが急にさ」


M子「(あっ、オレ洗面所掃除してくるわ)」


M子「とか言い出したから」


M子「はいきた。怪しさ満開。」


M子「と思って、まぁその場は普通に部屋掃除してたんやけど、」


M子「で、部屋の掃除がだいたい終わりかけぐらいに」


M子「コロコロしててん。ほならな・・・」


陽介「うん。」


M子「ヘヤピンと遭遇。」


急カーブキタ━━━(゚∀゚)━━━!!!


あっ、間違えた


証拠キタ━━━(゚∀゚)━━━!!!


M子「しかもU字型のヘヤピン」


陽介「セット専用のピンねwwww」


M子「あぁ、こいつ殺すって思ったけど」


陽介「やめてあげてwww」


M子「まだわからんやんはてなマーク普通に女友達かもしれんし。」


陽介「まぁ、そやな。」


M子「で、ピンはうちが持ったままで、」


M子「あいつが洗面所掃除終わらせて、部屋戻ってきたから」


M子「机の上にピンだけ置いてトイレ行くふりして洗面所行ったったねん」


陽介「こえぇええええ!!!www」


M子「ほんでな、洗面所付近調査したらな、何が出てきたと思うはてなマーク


陽介「・・まっ、まさかの!?」


M子「そう、歯ブラシ。」


浮気確定キタ━━━(゚∀゚)━━━!!!


M子「アンド、シュシュ」


髪留めキタ━━━(゚∀゚)━━━!!!


M子「もうこの時点で、うちの怒りはMAX超えてたからねwww」


陽介「その歯ブラシとかどうしたんはてなマーク


M子「子供用サイズになった。」


陽介「へし折ったのねwww」


陽介「じゃぁシュシュははてなマーク


M子「折った歯ブラシに巻きつけた。」


陽介「wwwwwwwww」


M子「でさ、部屋に戻ったらさ、案の定」


陽介「ピンがないとwww」


M子「そうwww」


陽介「バレバレやのになっw」


M子「めっちゃ平然を装ってましたけど、あいつw」


陽介「で、その後はどうしたんはてなマーク怒りMAXやろww」


M子「いやこの際、どこまで嘘つくんやろうと思ってさ」


M子「あれはてなマーク私のヘヤピンしらんはてなマークテーブルにおいてたんやけど。」


M子「ってカマかけたら」


M子「(えっはてなマークし、しらんで。。)ですと。」


M子「イラァってした。」


陽介「お腹痛いwwww」


M子「んでな、歯ブラシの事も」


M子「あのさ、うちの歯ブラシないから新しいのあるかなぁって探してたんやけど」


M子「あの引き出しの中に入ってたゴムバンドって誰のなんはてなマーク


あえてゴムバンドキタ━━━(゚∀゚)━━━!!!


M子「(あっ、あぁ。。そ、それは友達の妹のやつで。。。)」


M子「何で友達の妹がオマエの家に行くねん!!!」


陽介「wwwwwwwwwww」


陽介「嘘がヘタくそすぎるwww」


M子「wwwww」


M子「んで、あぁそうなんやぁって言うたんやけど、」


M子「もう、これ以上あいつが嘘つきっぱなしやったら・・」


陽介「左ジャブからすぐ左ボディの右ストレートやもんな。」


M子「プロボクサーかっwwww」


陽介「wwwww」


M子「だからハッキリ言うたねん。」


陽介「なんて?」


M子「いつまで嘘つくん、殺すで。」


陽介「こわっ!w」


陽介「ほなら彼氏ははてなマーク


M子「速攻土下座」


陽介「でしょうねw」


M子「とりあえず1発殴らせてって言うて、あいつが謝る前に」


M子「思いっきりカカト落とししたった。」


陽介「殴るより強力やん!!w」


M子「まぁもうそれでスッキリしたし、向こうも必死に謝ってたし」


M子「とりあえず許した。」


陽介「寛大な器でございますなっw」


M子「今度の休みエルメス行ってくるし。」


陽介「おまwww実はそれ目当てで部屋調査したやろwww」


M子「あっ、わかるはてなマークw」


陽介「まぁ、一件落着って事でOKはてなマーク


M子「落着してへんけどな。浮気されたから。」


M子「だから、うちも1回浮気してもイイ事になった。」


陽介「そんな相手おらんやろが・・・ボソッ」


M子「めっちゃおるしっ!!!」


陽介「はいはいww」


M子「あんたが知らんだけで、うちめっちゃモテんねんからな。」


陽介「ブサイクからモテてもしゃぁないねんで・x・b」


M子「うるさい!w」


陽介「wwwwじゃぁ、また何かあったら連絡きなさい。」


M子「わかったぁ~」


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ふぅ、調査結果は・・・・浮気・・でしたwww








とあるメール

M子からの電話7

こんばんわ、


今は現在あまり使われていない日本語を紹介します


「しゃかりき」


ちゃまるです。


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いやはや、2月も早いもんであと一週間で終わりですよ。


もうこれ終われば春です。春。


そんな中、M子から電話がありましたよヘ(゚∀゚*)ノ


さて、どんな内容だったのか一緒に振り返りましょう。


※M子とは小、中学校の同級生である


※最近彼氏ができて、調子に乗ってる女子である


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陽介「はい、もしもし、こちら東方神起のチャンミンです。」


M子「はい、もしもし、こちらチェ・ジウです。」


陽介「どこのソナタさんはてなマーク


M子「冬のソナタさんやけど。」


陽介「正解w」


陽介「んで、今日は何の用事や。」


M子「いや、それよりあんたバレンタインどうやったんよにひひ


陽介「うん、めっちゃもろた。」


M子「はいウソw。」


陽介「もらいすぎて、まだ鼻血が止まらん。」


M子「ツヨガルナ。」


陽介「なんやねん!!w」


陽介「M子は彼氏にあげたんかはてなマーク


M子「・・うんまぁあげた」


陽介「なんやなんや、事件のニオイやな。」


陽介「あっ・・くさっ」


M子「くさないわっ!w」


陽介「よし聞いたろ。」


M子「あんた、本命のチョコってどんな感じやと思うはてなマーク


陽介「どんな感じて・・・。」


M子「例えばとかあるやろ!!」


陽介「何でそんな急に怒んねんw」


陽介「そやなぁ、手作りでラブ的なメッセージ付とかちゃうはてなマーク


M子「そう、それ。」


陽介「どれやねんw」


M子「それきた。」


陽介「えはてなマーク何々はてなマーク


M子「あいつ、それっぽいチョコ持ってたねん。」


陽介「まじで!?wでも・・・何で知ってんねんw。」


M子「チラッっと覗いた。」


陽介「何をはてなマーク


M子「カバン。」


陽介「犯罪かwww」


陽介「よく見れる隙があったなwww」


M子「いつも通りのパターンですよ。先輩。」


陽介「あぁ、風呂入ってるパターンねwwww」


M子「んで、聞いてよ。」


M子「で、手紙みたいなのがあったから、コッソリ見たねん。」


M子「ほならなっ、何て書いてあったと思うはてなマーク


陽介「しらん」



M子「これからもドキドキドキドキドキドキドキドキね。」


ラブ手紙キタ━━━(゚∀゚)━━━!!!



M子「ハートて何!?プンプン


陽介「wwwwwwwwwwwwww」


陽介「ご立腹でございますなぁwww」


M子「まず、ハート付の手紙が意味わからんし」


M子「ハートが何で4つかわからん。」


陽介「そこに突っ込むオマエがわからんwww」


M子「で、ムカってしたから」


M子「携帯見たろおもてん。」


陽介「おまwwwそれは完全に彼氏彼女が、」


陽介「してはイケナイ事No.1をしよったなwwww」


M子「wwwwwww」


M子「んで、カバンから携帯盗ってメール見ようとしたら・・」


陽介「まさかの・・」


M子「ロックカギ


陽介「wwwwwwwwwwwwwwwwww」


M子「なぁ陽介どう思うはてなマーク


陽介「うん、浮気やと思う。」


M子「はやっビックリマークw結論はやっ!!w」


陽介「完全に携帯ロックしてるとか、もうアウトやろw」


陽介「ピッチャーゴロぐらい簡単にとれるアウト。」


M子「野球で表現せんでええねんw」


陽介「そもそも携帯ロックしてる時点で怪しいとwww」


陽介「でもまぁ、人それぞれやから一概には言えへんけどなぁ」


M子「あんたは携帯どうしてんのはてなマーク


陽介「常にロック。」


M子「やましい事だらけかっw」


陽介「携帯も 心も身体も ロック中」


M子「しょうもない川柳作らんでええねんw」


陽介「やかましいわw」


陽介「ほならな、もう彼氏に言うたれや。」


M子「なんてはてなマーク


陽介「ロックは無用」


M子「横山かっビックリマークw」


M子「昔の関西のローカル番組ださんでええねんw」


M子「しかもノックやしw」


陽介「wwwwww」


M子「しかもな、しかもな。」


陽介「まだあるんかいw」


M子「で、色々考えながら寝てたんやけど」


陽介「うん、知らんけど。」


M子「ヤラナイカはてなマークって言われてん。」


陽介「まぁ普通に彼氏彼女やからなwんでんではてなマークw」


M子「うちさ、その時生理やったから無理って断ってん。」


陽介「お、おぉんw」


M子「ほなら何て言うたと思うはてなマーク




M子「(じゃぁ舐めて)」


陽介「お腹痛いwwwwwwwww」


M子「だまって。」


陽介「さーせん。」


M子「もうさカッチーンてきて」


M子「とりあえず帰らせた。」


陽介「wwwwよほど彼氏はムンムンしてたわけやねwww」


M子「チョコ見つけて、手紙見つけて、それでもイライラしてるのに」


M子「さらに生理でイライラしてんのにも関わらず」


M子「(舐めて)やで。あぁ思い出してきたイライラする」


陽介「wwwwwwww」


M子「陽介やったら女の子が生理やったらどうすんのはてなマーク


陽介「オレに不可能の3文字はない。」


M子「あんた最低かwww」


陽介「wwwwwwwwwww」


M子「とりあえず謝りのメール来てて、今度あいつの家に行くから」


M子「そこであいつの素行調査してくるわ。」


陽介「浮気の証拠見つかったらどうすんのはてなマーク


M子「あいつはこの世にいなくなる」


陽介「それはやめてあげてwwww」


M子「wwww」


陽介「まぁ、とりあえず調査するのはM子の勝手やからエエけど」


陽介「知らんでイイ事もあるって事も覚えておけよ。」


陽介「彼氏さんの事が好きやったらなおさらや。」


陽介「オマエかて、彼氏に知られたくない秘密ぐらいあるやろ。」


M子「・・・・・・。」


M子「キサマは浮気肯定派かっ!!


陽介「今日はヤケにツンケンしとりますなwww」


M子「おぬしは浮気を許せるとはてなマークはてなマーク

M子「バレるぐらいの秘密やったら秘密ちゃう!!


陽介「プンスカしてますなぁw」


M子「だから調査します。」


陽介「あっ、はいwww」


陽介「じゃぁ、調査結果楽しみに待つとするわ。」


M子「わかったぁ」


陽介「じゃぁの。」


M子「またねぇ~。」


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さてさて、素行調査の結果はどうなる事やら・・


楽しみです!!www


うちのオーナー9

こんばんわ、


先日、ある女性からメールが届きました。


ご紹介しましょう。


件名:チョコレートラブラブ


本文:久しぶりに手作りで作ったよ~^^


かなり上手にできたと思う音譜


だから食べに来てほしいなっ(照


お店で待ってるねぇ~ラブラブ





営業キタ━━━(゚∀゚)━━━!!!


ちゃまるです。


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いやはや、水曜日が定休日なんですけども、


寝てた。更新する暇もなく寝てましたよ、あたくし。


と、まぁそんな感じで今日は、うちのオーナーが再び登場でござる。


では、タイトルを含めた会話をお届け致しましょう(`・ω・´)ゞ


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うちのお店、ダーツが置いてあるんですけども、初心者の方には


基本的な投げ方とか理論的な事を教えております。


そんな中、うちのオーナー事、店長こと、ジャイアン様が


お客さんに指導してましたよ・x・b


店長「基本的な投げ方はですね・・・」


店長「ウンヌンカンヌン・・ウンヌンカンヌン・・・」


お客さん「ほうほう、なるほど~。」


・・・・・


お客さん試し投げ中・・・


お客さん「おぉぉ、なるほどなぁ。ちょっと上手になったかも~。」


店長「あっ、投げる手じゃなくて左手ってどうしてますはてなマーク


お客さん「そのままブラァ~となってますけど。。。」


店長「左手は基本的に脇をしめる感じにすると身体が固定しやすいですよ。」


店長「例えば腰に手を当てるとか^-^」


店長「どうしても左手はあれなんですよね、」


店長「手持ちぶささになるんですよね」










陽介(ん?)


お客さん「おぉ、なるほどぉ~」


店長「手盛りぶささをなくすために、腰とかがイイかもですね。」











陽介(んんん?)


お客さん「ですね。」


陽介(・・・オレの聞き違いかもしれないな)


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違う場面で・・・・


店長「そうなんですよ~、禁煙中で^^」


店長「もう初めて3週間ぐらいたったんですけどね。」


店長「もう吸いたいって、思いませんね。」


お客さん「へぇ、すごいですねぇ。よくそこまで。」


店長「最初の方はきつかったですけどねぇ。」


店長「やっぱり、口が寂しくなるのと」


店長「この時タバコ吸ってたなぁって感じちゃって、」


店長「手持ちぶささになりますよね。」




陽介(間違いじゃなかった!!w)



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はい、今回もカワイイ店長でしたとさ^-^b


※ちゃまるは言い間違いよりも、噛むことが多いっすw