新人バーテンダーちゃまるの日記 -3ページ目

第3回ダーツ大会!!

こんばんわ、昨日眠れなくてヒツジを数えました。


2匹で寝ました。


ちゃまるです。


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さて、3月14日、日曜日に行われました


第3回ダーツ大会っ!!


ん?いや別にホワイトデーだからと言って


大した事してませんけどもww


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えぇ、店長チームVSちゃまるチームに別れての


チーム戦だったわけですけども、


結果知りたいはてなマーク


うん、余裕負けwww


18試合あったんですけど


6勝11敗1引き分けですけども~~~!!!www


いやはや、ちゃまるにとっては最後のダーツ大会だっただけに


すごい楽しめました^-^b


はい、そして、最後は来てくださったお客さん達をパチリッ


画像がこちら↓


新人バーテンダーちゃまるの日記


えっはてなマーク何々はてなマークはてなマークはてなマーク


この中の男性陣の誰かを紹介してほしいって!?(イッテナイ


わかったっビックリマーク紹介してあげようっ!!(ダカラ、ダレモイッテナイw


みんなだいたい彼女おらん奴ばっかりやからなっ!!(オイw


気になった人がおったら、ちゃまるにメール頂戴ビックリマーク


無断でメールアドレス教えるからっ!!(コラw


ちなみに、男性陣のご職業一覧


警視庁、自衛隊、出版社、設計士、デザイナー、放送作家アシスタント、


整体師、お坊さん、着物屋、IT関係、etc


ちなみに、一人に付き紹介料として5000円を


男性陣からもらいますwww


さて、今日も一日頑張りますかなっ^-^


M子からの電話9

こんばんわ、あぁ、多分後ろにいる人はすごい江口さんが


好きなんだろうなぁって思いました。それがこちら↓



新人バーテンダーちゃまるの日記


その目っ!!(゜д゜;)



見すぎっ、見すぎっ!見すぎだからっ!w


ちゃまるです。


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皆さん、温かいメッセージやコメントありがとうございます。


めちゃ嬉しかったぁ(///∇//)


嬉しすぎて、嬉しすぎて、


「付き合ってください。」って皆さんに言いそうになったもん(マテwww


いやはや、まだ3月までは続けますんでね。よろしくです。


後、皆さんのところにも明日には必ず遊びに行きますので!!


返信も明日ちゃんとしますので、よろしくお願い致します^^


で、M子から電話がありましたよ。


その模様を会話でお届けしましょ^^


※M子とは、最近彼氏が出来たが、彼氏の浮気が発覚し


彼氏にカカト落としを喰らわした、小、中学校の同級生である。


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陽介「はい、もしもし。こちら世田谷警察署。」


M子「あっ、もしもし、交通課の陽介さんお願いします。」


陽介「陽介はただいま外出中でございます。」


M子「あっ、じゃぁ伝言お願いできますか?」


陽介「はい、何てお伝えしましょう?」


M子「夜道気をつけろよ。」


陽介「すいませんでした。」


陽介「陽介、ここにいます。」


M子「wwwwwwwww」


陽介「なんやねん。」


M子「ちょっと聞いてくれるはてなマーク


陽介「うん、イヤ。」


M子「うん、聞いて。」


陽介「いくらくれるはてなマーク


M子「何でお金とんねんw」


陽介「だって、どうせつまらん彼氏の事やろはてなマーク


M子「つまらん言うなっw」


M子「今日は彼氏の事ちゃうねん。」


陽介「おおぉ、ほなら聞きましょ。」


M子「この前な、浮気1回してもイイってなったやんか」


M子「ほんでな、うち初めて合コン行ってきてん。」


陽介「おおおおおぉぉぉ!!!」


陽介「んっはてなマーク待って待って。」


陽介「初めてはてなマーク


M子「・・・・う、うん。」


陽介「20後半まで生きてきて、初めてはてなマークはてなマーク


M子「・・・な、何よあせる。」


陽介「天然記念物かっ」


M子「違うわっw」


陽介「えぇ、ちょと待って俺から先に言わせてもらってイイはてなマーク


M子「ええょ。」


陽介「俺がその場に居合わせてたら、彼氏がおるのに合コン来てる女ほど」


陽介「テンション下がる合コンはないわぁ・・ダウン。」


M子「彼氏いない設定で行ったグッド!。」


陽介「なかなかやりますなっwww」


陽介「んで、何対何で?4:4?」


M子「うん、4:4。」


M子「大学の同級生の子の男友達の合コンやってん。」


陽介「その合コン、俺呼ばれてへんけどはてなマーク目


M子「陽介来たら、女の子がカワイソウ。」


陽介「そうそう、俺が来たら女性がドン引きするもんな。」


陽介「こらっぁぁああ!!」


M子「wwww」


陽介「まぁ、とりあえず、合コンの続き聞きましょ。」


M子「うちさ、初めてやん。人見知りやん。」


陽介「うん、知らんけど。」


M子「最初は全然話に入っていかれへんかってん。」


M子「あぁ~、合コンって聞いてたのと違うなぁって思ってさぁ。」


M子「何か全員で盛り上がるってより個人同士で会話してる感じはてなマーク


陽介「まぁ、4:4になると、自然とそうなるかもなぁ。」


陽介「3:3が一番盛り上がるのに、ベストな数。」


M子「何で知ってんねん。」


陽介「合コンはまかせろや。」


M子「あんたは合コンの何やねんw」


陽介「合コンの神様って呼んで・x・b」


M子「うん、それはスルーするけど。」


陽介「ちょwwwおまwwww」


M子「wwwww」


M子「んでな、みんな飲み物とか最初は普通ビールやん。」


陽介「まぁ、とりあえずはビールやなっ。」


M子「うちの友達、全員かわいこぶりやがって、」


M子「わたしはぁ、カシスオレンジぃ~」


M子「とか言うもんやからさぁ」


M子「えぇぇ!あんたいっつも日本酒やんかぁ!!」


M子「って心で叫んでたんやけど、」


M子「うちもさ、それに合わさなアカン思てさ」


M子「梅酒頼んでん。芋焼酎ロックがええのに。」


陽介「梅みたいな顔してるからまぁイイちゃうん。」


M子「どんだけシワあんねんっ!w」


M子「プリップリのピーチ肌やでっ!」


陽介「年齢考えろや。アラサーが。」


M子「あんたもやろがっ!w」


陽介「はっ、そうやった!ww」


M子「wwww」


陽介「男のメンツはどうやったん?」


M子「普通。むしろ以下。」


陽介「おまw辛口かっw」


M子「いや、別になっ、うちもな顔とかじゃないねんで。」


M子「でもな、顔どうのこうのよりも、まず面白くないねん。」


M子「会話が全然楽しくない。」


M子「だってさぁ」


陽介「うん」


M子「年齢聞かれてんなっ。うち普通に答えてん。」


陽介「おん、ほんで?」


M子「ほならさ、うちも年齢いくつなんですかぁ?って聞いたねん」


M子「ほならな、」


M子「(いくつに見える??)」


M子「とかさ・・・」


M子「普通に答えんかいっ!何を疑問形式にしとんねん!」


陽介「wwww」


M子「キャバクラちゃうねん!居酒屋やねん!」


陽介「wwwwwwww」


M子「もうあたしゃキャバ嬢ですかいとw」


陽介「キャバクラで働いた事あんのはてなマーク


M子「うん、あるよ。普通に。」


陽介「その顔でっはてなマーク


M子「今、私の右手が握り拳になってるよ。」


陽介「ごめんなさい。」


M子「ってかね、全然面白くない。あとさ、何やろ。イイ会社?」


M子「上場企業で働いてんのか知らんけど」


M子「自慢多いし、別に興味ないし。」


M子「おまえ学生時代、影薄かったんやろ。みたいな奴ばっかやし。」


陽介「言いすぎやろwww」


M子「いや、人間な少しでもイイ肩書き持つと、こうまでなるのかとw」


M子「しょうもない男ばっかりやったで。」


陽介「友達さんは大丈夫やったんはてなマーク


M子「その肩書きに惹かれた友達もおったけどwww」


陽介「wwwwまぁ、もう年齢も年齢やからなぁ・・・・。」


陽介「俺らみたいな年齢になって行くとさ、女性も顔とか性格よりも」


陽介「そっち方向に目線がいくのも仕方ないわなぁ。」


M子「まぁそうやけどさ。うちの友達、ギラギラしてたもん。目がwww」


陽介「えっ?まさかその友達さんはもしや・・・」


M子「えぇ、お持ち帰りされてましたけども。」


テイクアウトキタ━━━(゚∀゚)━━━!!!


M子「むしろ持ち帰ってた気もする。」


肉食キタ━━━(゚∀゚)━━━!!!


陽介「M子はお持ち帰りされへんかったんはてなマーク


M子「ぶっちゃけ、顔も良くて、面白くて、酔っ払ってたら」


M子「事件起こしてもイイかなぁって思ってたけど、」


陽介「ぶっちゃけすぎやろw。彼氏おるんやからそういう事言うなやwww」


M子「あいつの事は、どうでもええねん!!」


陽介「さーせん・・。」


陽介「2次会とかは行ったんはてなマーク


M子「行くわけないやん。疲れるだけやし、つまんない。」


M子「でっ、うち帰るなぁって言うたら」


M子「家まで送っていくよって言われたんやけど、」


M子「その送っていくよって言った奴が一番ブサイクやってん。」


陽介「wwwwwwwwwwwwwww」


陽介「おま最低かっwww」


M子「えぇっ!!正直に言うただけやもん!w」


M子「まぁありえませんね。正直にお断りしましたよ。」


陽介「何て言うたん?」


M子「あなたには、イヤらしい気持ちがあるのかもしれませんが」


M子「うちには一切ないし、あなたに興味がないし。」


M子「あっ、えっと番号も交換するだけ無理なんで失礼します。」


陽介「俺が男やったら、女性不信になるwwww」


M子「wwwwwwww」


M子「いや、あれぐらい言わなアカンで、あんな男には。」


M子「最初から、ブサイクやのに、俺イケテルみたいな雰囲気出してたし。」


M子「ファッションださいし、何か少し臭かったし。」


陽介「だから言いすぎやってばwwww」


陽介「で、男は何て言うたん?」


M子「ん?あっ、そ、そうですか。って。」


M子「だから、さようなら。って言って帰ってきたよ。」


陽介「まぁそうなるわなw」


M子「あぁ~ぁ、イイ男いると少しでも期待してたのになぁ」


陽介「合コンなんて10回に1回ぐらいが当たりと思うのが普通や。」


M子「あんたどんだけ合コンしてんねんwww。」


陽介「合コンは 生きてく上で 必須です」


M子「前から川柳してるけど、全然おもろないで。」


陽介「言いすぎやろwwwwwwww」


陽介「おまえ、彼氏に浮気されてから、ちょっと辛口すぎへんか?」


陽介「今度帰った時に、飯奢ったるから落ち着けや。」


M子「叙々苑行きたい。」


陽介「却下。」


M子「何でよっ!ww」


M子「しゃぶしゃぶ」


陽介「却下」


M子「お寿司」


陽介「却下」


M子「吉野家」


陽介「OK」


M子「やすっ!!www」


陽介「wwwwwwwwwwwwwww」


陽介「とりあえず、合コンは楽しくなかったって事やってんな。」


M子「うん、もう多分行かへんと思う。」


M子「なぁ陽介。誰か紹介してよ。」


陽介「えっ!?おまえ彼氏おるやろ。」


M子「だって・・もう何か浮気されてから、わからんようになったやもん。」


陽介「別に紹介するんわエエけど、タイプははてなマーク


M子「エグザイルのTAKAHIROがベストグッド!。」


陽介「何が、ベストやねんw」


陽介「おまえ顔関係ない言うとったやろwwwww」


M子「一応希望www」


陽介「自分で探せwwwwそんな男前、俺の周りにはおらんわw」


陽介「とりあえず、彼氏と仲良くするこっちゃな。」


M子「・・・チッ」


陽介「舌打ちすんなw」


陽介「また何かあったら連絡してきな。メールでもええから。」


M子「わかったぁ、あんたも何かあったら、うちが相談したるでぇ。」


陽介「おぉ、頼もしいじゃないかw」


陽介「じゃぁまたな^^」


M子「またねぇ~。」


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はい、M子は浮気と言いますか、次の恋愛に行きたいっぽいですねwww



重大なお知らせ。

えぇ、今月をもちまして、ちゃまるは


BAR315を辞める事になりました。


ちょっと色々諸事情がありましてですね。


詳しくはお伝えできませんが、辞める事になります。



えぇ、ブログの方なんですが、4月からは一時休止したいと思ってます。


一日一笑をテーマに続けてきたブログなので、こんな事は書きたくなかったのですが


リアルで、ちゃまるのお店に来てくださるお客さん達も見てくださってるみたいですので


ここで、ご報告させていただきます。


また、ブログは3月までは続けますので、引き続き見ていただけたらなと思います^-^


早期復活を目標に頑張りますので、皆さんちゃまるが帰ってくるまで


待っててけろw



それでは、失礼致します。


ちゃまる

実力不足・・・

こんばんわ、もうヤバイんだろうなぁって思いました。


それがこちら↓


新人バーテンダーちゃまるの日記

めっちゃ我慢してるっ!w


ちゃまるです。


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えぇ、初めにお伝えしておきますが、今から書く記事は


完全に下ネタ


ですので、ご理解とご協力のほど、よろしくお願いします(ナンノ?w


それでは、ちゃまるの過去の恋愛を振り返りましょうヘ(゚∀゚*)ノ


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登場人物 ちゃまる N子(仮称)


※N子とは、過去記事に登場してきた、ちゃまるの元彼女である。


※その過去記事はこちら→髪の毛のにおい


いやはや、彼氏彼女というものはですね、


長く付き合えば付き合うほどに、マンネリ化するもんです。


夜の営みすらも、年月が経つにつれて回数は減っていくもの。


そんな年月がある程度経過してた時でしたなぁアップ


まぁ、ちゃまるその彼女と一緒にベットで寝てたんです。


で、疲れてたので速攻で眠りに着いてしまったんです。


何時間経過したのかわかりませんが、


少し目が醒めてしまったんです。


目が醒めてしまった原因が


寝ている近くで携帯のバイブがずっと鳴ってたんです。


ブゥ~、ブゥ~、ブゥ~、ブゥ~。


陽介「おいっ、N子。携帯鳴ってんぞ~。」


N子「・・・・・・・・・。」


陽介「おぉい、N子。起きろ~。携帯鳴ってんぞ~。」


ブゥ~、ブゥ~、ブゥ~、ブゥ~。


N子「・・・・・・・。」


陽介「起きへんのか、まぁすぐに鳴り止むやろ・・・。」


ブゥ~、ブゥ~、ブゥ~、ブゥ~。


陽介「どんだけコールすんねん!!


陽介「こっちは眠いのに、こんな時間に誰やねんDASH!


と、布団をめくって上半身だけ身体を起こすと


そこには、


うん、バイブ違い。


( ̄□ ̄;)


陽介「え!?何してんねん!www」


N子「何って見たらわかるやろ。」


陽介「いや、わかるけどもっw」


N子「言わせてもらうで。」


陽介「何よ。」


N子「おまえが頑張らへんからやっ!」


えええええええええええぇぇ!!!


N子「もっと頑張らんかいっ!」


陽介「すいませんでした。」


N子「わかればええねん。」


陽介「はい、次回からは一生懸命頑張ります。」


N子「ほならもう寝るでっ。」


陽介「あっ、はい。」


N子「・・・寝てると思ったのに・・・ボソッ」


陽介「起きるわっw普通w」


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男性の皆さん、


夜の営みは愛情たっぷりと女性にそそいでください。


でないと、自分が傷つきますよwww




散歩中に・・・

こんばんわ、昔、好きな女性と姓名判断の


相性占いをしたら


2%でした。( ´(ェ)`)


可能性ナシw


ちゃまるです。


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すいません、更新さぼりがちで・・・。ちょっと色々ありまして。。。


色々ってのは今月中にお伝えできればと思います。



さて、そんな中、水曜日はお店の定休日だったので


ちゃまる、散歩大好き人間なので、一人で考えごともありながら


散歩してたんですなぁ。


まぁ、もうすぐ4月って事で梅の花も咲き始め


あっ、綺麗と想いながらのパチリッ↓


新人バーテンダーちゃまるの日記


んで、まぁまた散歩再開したら


あっ、タバコがないやと・x・b


どこかタバコの自販機なかったかなと


探していたら、自販機発見・x・b


で、自販機でタバコを買って、その場を去ろうとしたら


あるところで目が留まってしまいました。


その画像がこちら↓


新人バーテンダーちゃまるの日記

この自販機の主が書いたであろう文章に対して


赤い文字で


わかりました。とwww


そして、それに対して


わかればいい!!と


自販機でやりとりしちゃったwwww


まさかの会話成立です・x・b


でっ、また散歩を再開して10分ぐらい歩いたんです


そしたら、またちゃまるの足が止まりましたよ。


その画像がこちら↓


新人バーテンダーちゃまるの日記

はい、住人は


ドMしか住めませんwww


むしろアパートのオーナーも!?みたいなw


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かなり一人で大爆笑しちゃってましたwww


このアパートを見たい方は


東京都世田谷区上○、○丁目にございますので


暇があればお探しあれww(オイw


嫌な事を忘れさせてくれた散歩の時間でした^-^b