新人バーテンダーちゃまるの日記 -8ページ目

わかめちゃん

こんばんわ、小学校の卒業文集の、ちゃまるのタイトルは


翔け、サッカー選手陽介。でした


恥(/ω\)


ちゃまるです。


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ここで問題。


高校時代、ちゃまるは何部だったはてなマーク


1、バレーボール部

2、サッカー部

3、ダンス部

4、弓道部

5、ポジティ部

6、アグレッシ部

7、あ、やばいやばい!出る出るおならが・・あっ・・部っ。

8、セレ部

9、おで部

10、コオリギ


※複数回答可

正解の方には、もれなく、ちゃまるの男友達紹介します!(イラナイだろw

ただし!!カッコイイ友達とは限りません!!www

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では、タイトル通りの話に戻しましょう^-^b


※ちゃまるの高校時代のお話です。


※昔話調でお届けする事にしましょう。


むかぁ~し、むかし。ある高校に、通称


わかめちゃんって呼ばれる子がおったそうな。


わかめちゃんは高校の中では、目立ったグループにおったそうじゃが


何より一番目立ってたのが、


スカートの短さ目


だったそうな。


ひざ上から測るより、腰から測った方が早いんじゃないかと


誰もが思ったそうな。


わかめちゃん、歩くたびに






パンツ見えるそうな。


多感な時期の男子達は最初は釘付けになってたものの


2ヶ月も過ぎれば


「今日のわかめちゃん黒か得意げ。」










慣れてしまったそうな。


男の教師ですら


「○○、パンツが見えとるぞ。」


だそうな。



もう、少し前に流行った「みせパン」の領域を


アップ軽く凌駕アップしてしまったそうな。



そんな日々が続くと思ったある日


わかめちゃんが昼から学校に来たそうな。


相変わらず、わかめちゃんのスカートは


ギリギリという枠じゃなかったそうな。


「さぁ、今日のわかめちゃんは何色ですか?」


などと、男子の間では小さな賭け事になってたそうな。




そして、わかめちゃんが下駄箱から


渡り廊下に入る入り口辺りを


わかめちゃんが、歩きだしたところ


急に風が吹いたそうな。台風










はいてへんっ!!

∑(゚Д゚)


目を疑ったそうな。





それ以来、男性陣は賭け事やめたそうな。


その急に吹いた突風は別名







キラキラ神風キラキラ


と呼ばれたそうな。


お終い。


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感謝

こんばんわ。


えぇ、昨日のビュー数がなんと!!!


1000超えしちゃいました!!!!!!


これもひとえに、ちゃまるの日ごろのオコナイが良かっ(マテw


皆さんのおかげでございます。


誠にありがとうございました。


これからも、もっと笑いを提供できるよう精進しますので、


何卒、末永くちゃまるのブログとお付き合いくださいますよう


よろしくお願い致します。


ちゃまる、こと陽介、こと兵庫県の水嶋ヒロ


※えぇ、水嶋ヒロに似てるってブログに書いたら、あるお方から


「それはないと思います。」ってお叱りのメールをいただいた事はナイショですw


※あるお方からの承諾はいただいておりますw

君達を強制送還します。

こんばんわ、お会計が262円の場合


312円出します。¥


ちゃまるです。


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いやはや、いやはや。ニュースは豪雪のニュースばかり


兄は夜更け過ぎぃにぃ~


幸恵と変わるぅだぁ~ろぉ~


みたいな感じやったねっ!!


さて、今日のお話は、ちゃまるが初めて


逆ナンパをされた時のお話でございます。



それでは、その内容をタイトルを含めた会話でお届けしましょう。

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登場人物 陽介 Mや Nひと 女子1 女子2


陽介「あいつ、まだこ~へんなぁ」


Mや「あっ、メールきたわ。」


陽介「何てなんてはてなマーク


Mや「スマン、彼女のこれがあれでそれでごめん。やって。」


陽介「どれやねんwww」


Mや「あいつほんま適当やなw」


陽介「ほな、どうするはてなマーク今から何しよかぁ・・・。」


Mや「そやなぁ・・・2人でボーリングはキツイからなぁw」


陽介「カラオケ、ビリヤード、ドライブ、卓球、釣り、クラブ、スパ、キャバクラ」


Mや「キャバクラは気になる存在やなwww」


陽介「ゴチになりますwww」


Mや「wwwwwwwwwww」


などと、しょうもない会話を公園で交わしていると・・・・


女性1、2「こんばんわぁ~音譜


Mや「あっ、こんばんわ。」


Mや(ダレ・・この子・・・)

陽介(いや・・しらん・・)


女性1「何してるんですかぁはてなマーク


陽介「いや、今から何しようか考えてたんやけど。」


※よく見ると年齢は、さほど俺らと変わらない感じの子


女性1「じゃぁ、これから一緒にカラオケいきませんはてなマーク


女性2「女2人じゃ何だなぁって思ってたんで音譜


Mや「行こっ!!


陽介「はやっ!!


陽介(ちょ・・こいつら俺らに奢らす魂胆やろ・・ボソッ)

Mや(合コンと思えばエエやろが)

陽介(別にエエけどさ・・・)


女性1「じゃぁ決まり音譜


・・・・カラオケ到着・・・・・


Mや「ところで、君達どこから来たのはてなマーク


女性2「○○からぁ~。」


陽介「とおっ!!終電はやいんとちゃうんはてなマーク


女性1「っーかオールっしょはてなマーク


陽介(ノリノリキタ━━━(゚∀゚)━━━!!!)


Mや「あっ、名前は何ちゃんはてなマーク


女性1「まこと~」

女性2「みずき~」


Mや「OK~。俺、なおひとで、こっちが三郎」



陽介(名前ぇ~!!www)



陽介「あっ、どうも三郎です。」


女性2「昭和っぽいねwww」


・・・・・それぞれ1曲づつ終了・・・・・・・


陽介「あっ、そうや。2人とも何歳なんはてなマーク


女性1「18~。」


女性2「まだ17~。」


陽介「えぇっ!!まだ高校生!?



Mや「・・・・・・。」


Mや「おいっ、おまえら。親ははてなマーク


女性1「別にぃ、心配してないし、家全然帰ってない感じはてなマークwww」


Mや「笑い事ちゃうんじゃ!!


女性1,2 Σ(゚д゚;)


陽介(  ゚ ▽ ゚ ;)


Mや「ありえん、帰るぞ。家どこじゃ!!


あまりの怒声に、女の子達はビビリましてですね・・・・


Mや「おまえら親がどんだけ心配しとんかわからんのかぁ!!


出ちゃいました。熱い男、Mや。


もう、こうなってしまっては手をつけられません。


※あと10分弱ぐらいの説教は編集してますwww


カラオケは30分で終了、そのまま半強制的に、車にIN。


Mやはその子達の住所を無理矢理聞きだし


車、発車。


終始無言。


漂う重い空気。


一人目の女の子の家に到着。


一人目の女の子の家は家族が旅行中と言う事で何事もなく


一人目の女の子は下車。


・・・・・・・


二人目の女の子の家に到着。


到着時刻。深夜0:50ごろ。


Mや「出ろ。」


Mやがとった行動↓


車一緒に降りる。

俺も一緒に降ろされる。

家のインターホン押す。


陽介(うわぁ・・・)


その子の親父登場。


親父さん「すいませんが、どちら様でしょうかはてなマーク


あきらかに状況が掴めない親父さん。そりゃそうでしょうよ。


Mや、事情をこと細かに説明。


何故か、自分の免許証も出すwww


親父さん「そうでしたか、娘がご迷惑をおかけしました。」


陽介(いえいえ・・・)


と、思った瞬間


親父さん「このバカ娘がっビックリマーク


と、親父さんが娘に手を出そうとした瞬間。


Mやの右ストレートが、親父さんの左頬に着弾。



陽介(えええぇ∑ヾ( ̄0 ̄;ノ)


Mや「何で娘に手ぇ出すねん!!


Mや「おかえり、が先とちゃうんかいビックリマーク


倒れた親父さんに、Mやの怒りの声爆発w


Mや「あんたが殴ること違う!!


Mや「あんたの愛情が足りんから、娘さんはこんな行動してまうんじゃ!!


Mや「親やったら、もっと娘に愛情そそがんかい!!




陽介(オマエさっきまで

逆ナンパで浮かれてたやろ!!www)


娘、号泣


親父さん、口から出血中。


陽介、大声のせいで

母親が出てきたので、状況説明中。


親父さん、立ち上がる。


Mや、武者ぶるい中。


親父さん「まこと、家の中に入ってなさい。」


女性1、泣きながら家の中に、母親に連れられIN。


親父さん「・・・・君達。いくつだはてなマーク


陽介「22っすよ。」


親父さん「・・・そうか。若い子に殴られるとはな。」


親父さん「娘の歳が上にいくにつれ、どう接していいのか、わからなくなってな。」


※ここらへん曖昧っすwww


親父さん「思春期の娘は何を考えてるのか、わからんよ。」


親父さん「Mや君だっけはてなマーク。」


親父さん「もっと話す機会を増やすようにするよ。きっかけをくれて感謝する。」


Mや「何も感謝される事してないっすよ。」


Mや「こちらこそ、殴ってしまってすいませんでした・・・。」


我に返り、ことの重大さにチョッピリ焦るMやwww


※かなぁ~り編集してお届けしてますwww


そして、なんとなく和やかなムードになり3分ほど会話を済ませた後


その子の家を後にしました。


陽介「なぁ、オマエなんでそんなに熱くなったんはてなマーク


Mや「・・・・・・・・・・・・・・・。」


陽介「なんでや。」


Mや「・・・・・・・・・妹が家出中。」


なるほどなっ( ̄□ ̄;)


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※この話、ドラマかっ!!って思いますけどマジ話っすwww


※ちなみに、(Mや)びっくりする事に、この事件の後からも

あの親父さんと、どこかで偶然にも会ったらしく

その後からは、たまに飲みに行く仲良しになってますwww




世の中何が起こるかわかりませんなっ!!!www







鉢合わせ・・・

こんばんわ、今日の東京は風が強すぎて、


台風でも接近してるんじゃないかなと、確認したところ


こんなんなってました↓


新人バーテンダーちゃまるの日記

来すぎっ!wΣ(゚д゚;)


ちゃまるです。


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さてね、こんな風が強い日は、あの日の事を


ふと、思い返してしまいましたよヽ(゚◇゚ )ノ


そんな、あの日の事をタイトル含め、一緒に振り返ってみましょう。


※ほんとに風が強かった日だったですね。

※ちょうど難波に遊びに行ってた時の話です。

※かなり長文になるため、携帯からの方大変申し訳ないっす。

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登場人物 ちゃまる Nひと Mや 男1 女1


陽介「ミナミ来たんはええけど、めっちゃ風強いわぁ。」


Mや「そやな、あのおばあちゃん見てみて。」


陽介「前傾姿勢がさらに前傾姿勢になってしもとる!!


Nひと「助けようにも、俺らも動けませんwww」


陽介「商店街入ろうや。あそこなら風こんやろ。」


※難波駅から心斎橋駅にかけて、道頓堀を横目に


長い商店街があるんです。関西行った人ならわかるかなはてなマーク


※ここから少し大阪の話になりますので、わからない事もあると思いますが

ご了承くださいませ・・・・。


陽介「これからどないするはてなマークルート的に。」


Mや「そやなぁ、この商店街、男もんの店ないからな。」


N人「ほなら、このまま真っ直ぐ行って、とりあえず大丸。」


N人「その後、大丸出て、OPA過ぎ~の、アメ村~の。」


陽介「んで、最後は堀江でファイナルアンサー的な感じね。」


Mや「OKそうしよかぁ~」


そんな会話を交わしながら、大丸に到着。


とりあえず大丸で一通り買い物を終え、


大丸を出て、商店街側の反対には御堂筋って道路があるんですけど


そこの信号を待ってたんです。


じゃぁ、Mやが


Mや「おい、陽介。あれ、おまえの彼女ちゃうんはてなマーク


信号待ちをしてる向こう側の指してMやは俺に言ったんですけど


N人と話してたので、そんな事はおかまいなし。


Mや「おい、絶対おまえの女やってば!!


陽介「なんやねん。おるわけないやろ。」


Mやが指差した方向を見ながら


陽介「今日は地元帰って友達のところに泊ま・・」







イタ━━━(゚д゚;)━━━!!!


N人「ほんまやビックリマークおるな。」


N人「・・ん、男とおらへんはてなマーク


陽介、Mや「おるね。」


N人「しかも、手つないでないはてなマーク


陽介、Mや「つないどるね。」


3人「・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・。」


Mや「どうしましょうか、陽介先生。」


陽介「どうしましょう。怒りを通り越してしまいました。」


N人「とりあえず、平然を装いましょうか先生。」


Mや「そうですね、ここは一つ驚かせましょうか先生。」


N人「とりあえず、ここで待機しましょう先生。」


陽介「ウム。」


ちゃまる、自分悪いことしてないのに、信号変わるまで


心臓がバクバクですよwww


はい、信号変わったぁ!!


はい、歩いてきますよ。カップルが。


横断歩道の半分ぐらいしても、まだ気づきませんよ。カップル。


おっと、女の目線が男に向けられてたのに、こちら側に来ましたね。


はい、気づいた。


女の顔↓

(((( ;°Д°))))


はい、繋いでた手が離れた。


(遅いわっ!!!www)


はい、急に手が離れて男は不思議そうな顔。


はい、こちら側まで、もうすぐですよ。


はい、カップル到着すかさず


Mや「よぅ!!○○。こんなところで会うなんて偶然やなぁ。」


女「・・あっ、どうも。」


Nひと「久しぶりやん、元気やったはてなマーク


女「あっ、・・はい。」


Nひと「あぁ~~3日前にも会ったな~www」


男に向けて

Mや「あっ、どうも、こんにちわぁ。」


男「あっ、どうも。」


Mや「○○の彼氏はてなマーク


女「・・・あっ・・えっと・・・・。」


女「・・・うん、彼氏。」


ほほぅ(°д°;)


そうきたかぁ(゜д゜;)


Mや「あれはてなマーク俺の女友達が今日○○と一緒やって言うてたけど、」


Mや「今日泊まるとかじゃなかったんはてなマーク


女「・・・・・・。」


男「んはてなマーク今日友達の家に行くのはてなマーク


男「さっきDVD借りたのにはてなマーク


Mや「あぁ!!間違えたぁ。○○じゃなかった、ごめんごめん。」


Nひと「Mや、そろそろ行こうや。」


Nひと「2人の時間邪魔したら悪いしなグッド!


Mや「そやなぁ、じゃお2人さんまたねぇ。」


男と女、一礼をし、その場を去る。


Nひと「お疲れ様でした、先生。」


Mや「よく我慢されましたな、先生。」


Mや「完全に奴の家にお泊りコースでしたなグッド!w」


陽介「やかましいわwww」


Nひと「今後どうしましょうかはてなマーク先生。報復しますか。」


Mや「ごめんやで、ごめんやで。一言だけいいはてなマーク


Mや「オマエの女やけど、本気で殴りそうになったww」


Nひと「Me too」


陽介「ええわ、もう。しょうもない女を好きになってもた俺が悪い」


Mや「なめられたまま終わるんかいや。」


Nひと「まぁ陽介がもうええって言うんやったら別にええやん」


Mや「・・・・そやな。」


陽介「とりあえず、お腹すいたから何か食べに行こうや。」


Mや「今日は俺のおごりやビックリマークw」


Nひと「失恋記念パーテーw」


陽介「ふられてへんわっw」


結局、何を食べるのか迷ったあげく、到着先は


マクドナルドwww


で、30分後ぐらいでしょうか。


マクドナルドで奴らの話をしていると、女から着信が。


陽介「あいつから着信きた。」


Mや、Nひと「・・・ゴクリッ汗

((゚m゚;)


陽介「はい、もしもし。」


女「・・ごめんなさい。」


はい、泣いてます。完全に泣いてます。


女性の最大の武器であります。涙。


陽介「んはてなマーク何がはてなマーク


女「・・・ごめんなさい。違うん、全然会えなかったから優しくされ・・」


陽介「あの男の子ははてなマーク


女「もう一緒にいない。」


陽介「あっそ、んで用件はそれだけはてなマーク


女「今からそっち行っていいはてなマーク


陽介「えっと、一言だけ言ってもいいかなはてなマーク


陽介「一生バイバイ」


ブチッ、・・・ツーツー。


Mや、Nひと「ひどっ!!w」


陽介「ひどないわっ!!


陽介「どっちの味方やねん!!ww」


Mや、Nひと「弱ってるほう。」


陽介「オマエラwww」


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その後、着信やメールが何回もありましたが、


別れましたとさ。・・・・・一週間後・・・・・・


違う友達からメールが


「おい陽介の彼女、違う男と歩いとったで。大丈夫かはてなマーク


切り替えはやっ!!


以上、ちゃまるの過去の恋愛ですたw








M子からの電話6

こんばんわ、


口内炎が痛いです。


ちゃまるです。


※今日のちゃまるは2個も記事書きましたので、昨日の記事にしてますけど

それもよかったら見てくださいね^-^b

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さて、またまたM子から電話がありましたよヘ(゚∀゚*)ノ


その模様をお伝えしましょう^-^b


※M子とは、ちゃまるの小、中学校の同級生である。

※最近彼氏ができて調子にのってる女子であるwww


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陽介「おかけになった電話番号は現在使われ・・・」


M子「ております。」


陽介「はい、おりますwww」


陽介「どうしたはてなマーク何か用事はてなマーク


M子「いや、特にない。」


陽介「うん、じゃぁ切る。」


M子「思い出した、用事。」


陽介「はよ言えやwww」


M子「wwwwwwwwwwwww」


M子「あんた、もうすぐバレンタインやで。どうすんのはてなマーク


陽介「どうすんのって、俺あげる側じゃないやろがw」


M子「どうせ、今年も一つももらえへんのやろはてなマークw」


陽介「やかましいわw」


陽介「今年の俺はすごいぞ。2010の陽介は、やばい。」


M子「顔がやろはてなマーク


陽介「そうそう、2010年の俺は顔がやば・・」


陽介「やかましいわ!!w」


陽介「んで、何やねん。」


M子「わかるやろはてなマーク空気でわからんかなはてなマーク


陽介「オマエが彼氏に夢中ってのはわかる。」


M子「だまれ。」


陽介「さーせん。」


M子「チョコやろ、この時期。この前も言うたやんかぁ」


M子「料理も得意やし、お菓子作るのも得意って。」


陽介「うん、知らんけど。」


M子「チョコも手作りってどうかなはてなマーク


陽介「殺人事件が発生してまうな。」


陽介「チョコ殺人事件。」


M子「うるさいっ!!w」


陽介「ってか、手作りってどうかなって俺に聞くって事は、」


陽介「チョコ作るの初めてなんはてなマーク


M子「・・・・そ、そうやけど・・。」


陽介「・・・ん、ちょっと待てよ・・・・・。」


陽介「めっちゃ懐かしい話していいはてなマーク


M子「何よ。」


陽介「M子、中学校の時にあいつにあげてたやん。チョコ。」


陽介「手作りやって渡された言うとったで。」


M子「・・・・・・・・・・・・・・・・・・。」


陽介「・・・・・おま、まさか。」


M子「・・・詰め替えた。」


偽装キタ━━━(゚∀゚)━━━!!!


陽介「最低かっwww」


M子「だって、めっちゃ失敗したんやもん。」


M子「しかもクッキー作ろうとしてたしwww」


陽介「まぁ、それはええとしてやな、彼氏がチョコ好きなんはてなマーク


M子「あっ・・・聞いてない・・・・。」


陽介「それ手作りで作ったとして、チョコ無理やったら」


陽介「相当凹むやろwwwむしろ彼氏も凹むやろwww」


陽介「ちゃんと確認してから、買うか作るのか検討しなさい。」


M子「そうするわぁ。」


M子「あっ、あんたそれより、正月帰ってきたみたいやん。」


陽介「おん、そやで。」


M子「何で、電話ないんはてなマーク


陽介「いや別に。」


M子「そこは、M子さん、私帰省しましたので、奢るからどうですかはてなマークじゃないん。」


陽介「何でおまえにおごらなあかんねんw」


陽介「M子に会うメリットが見当たらん。」


M子「めっちゃ美人に会える。」


陽介「たいがいにせぇよ」


M子「最近なんか○○に似てるねぇって言われるしグッド!


陽介「浮世絵みたいな顔しやがって・・・ボソッ」


M子「誰が北斎やねん!!


陽介「wwwwwwwwww」


陽介「まぁとりあえず、確認するこったな。」


M子「あんたもまぁ、チョコもらえるようにせいぜい頑張りや。」


陽介「4tトラックでも足りんかもしれんなぁ。グッド!


M子「へぇ。」


陽介「やめろやwその返し方www」


M子「wwwwwwwwwwwwwww」


陽介「じゃぁ、またな。チョコも手作りプレゼントも頑張れよ。」


M子「はぁ~ぃ、またねぇ。」


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M子よ。今回といい、前回といい。何をそんなに手作りに


こだわってるんだっ!!www