WiFi Body Scale の不具合が直るうまく量れずサポートに問い合わせをしていたら、回答が夜中の4時にきてました。帰宅を送らせて指示どうりにおこなうと無事問題が解決しました。どうやら黄金の右腕でファクトリーモードに入れてしまっていたみたいです。想定していない状況らしくFAQにも対応方法が載っていませんでした。対応方法は簡単で、電池抜いて30秒以上まてうーむ、これくらい試してみれば良かったな。
WiFi Body Scale で自分の体重を把握するやせるためにはまず自分が太っている事実を定量的に理解することが必要なはず。やっぱり世の中、定性的なことよりも定量的なほうが目標が立てやすいし分かりやすいからね。でもズボンに乗っかった肉がのらなくなるというのも十分わかりやすい目標だったりもする。到着した WiFi Body Scale がこれ。デザインが格好よくてなかなか Good !WiFiにつなげるせいか電池は比較的多めの単四電池4本マックと接続して WiFi の設定を Body Scale に行います。設定なんやかんやはマックでダウンロードしたソフトが全部やってくれるので、ボタン押していくだけで設定は終了。それと同時にインターネットのサーバーに自分のアカウントをつくります。これでサーバーに自分の体重のデータを保存しておくことができるようになり、どこからでもその内容を確認できるようになります。自分の iPhone でも確認できるし、遠く日本の妻も確認できてしまうわけだ。日本では楽天であつかっているみたいです。【送料無料】Covia WiFi Body Scale WiFi対応体重計(Twitter連携...¥17,800楽天※モバイル非対応よし、ではこれで自分の体重を量ろうと試しにやってみたらなぜか測定途中で終了してしまう。ネットワークにはつながっているけれど、量ったデータはサーバーに上がらないし、FAQの対応をしてもまったくだめ。仕方ないのでサポートにメールで問い合わせすることになってしまった。てなことを朝の4時まで仕事している途中に現実逃避にやってたりして...
MacBook Pro 17インチむけの鞄を探してMacBook Pro 17インチで仕事をするのはとても効率的。画面が広いし、処理速度も早い。ただし持ち運びには少し苦労します。重いのは良いのです、かさばるのも良いのです。分かったうえですから。しかし、持ち運びに良さげな格好いい鞄がみつからない... 普通の鞄からははみだすし、17インチ対応の鞄はでかいしデザインにセンスがなさげなのばかり。TUMIは2つ目はいらんしな。鞄が見つからないため、まずはカバーを買って持ち運ぶことにしました。出張ベースのためホテル住まいです。なので、amazon.com には会社に送付してもらうようにして購入しました。amazon.com はこれが初めての利用なので感慨深い。[ビルトニューヨーク] BUILT カーゴスリーブ L BK 6595/b.c.l¥6,825Amazon.co.jp Amazon.com だと $49.95 をさらに安くしています。