2020/05/14木
【女性セブン】
お世話に成ります。m(__)m
産婦人科領域専門・女子専門
メンタルヘルス薬剤師
メンタリスト・松葉芳典です。 ・
物販と恋愛を研究して居ます。 ・
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【女性セブン】
‪『女性セブン』(じょせいセブン)は、小学館が発行する女性週刊誌。毎週木曜日発売。皇室や芸能人関係の記事がメインだが、ニュース記事や読者投稿のページもある。‬
‪『言語‬』日本語‬
‪『定価‬』370円 - 420円‬
‪『発行部数‬』41.8万部
(2013年7月 - 2013年9月日本雑誌協会調べ)‬
‪『恋する母たち』(柴門ふみ)‬連載中
女性セブンは男性は読まないかも知れませんが、
大抵の女子は見た事があると思います。
発行部数が41.8万部なので、
毎週お金を払って読む人が41.8万人いる訳です。
当然、連載中の作品も読まれる事になります。
お金を払ってまで買ってくれる訳ですから、
大事な大事なお客様です。
選挙であれば、お金を貰うと選挙違反ですが、
投票行為は、有料ではありません。
わざわざ日曜日を使ってタダで投票します。
男性が読む週刊現代とかであれば、
登場人物の取り巻きや攻防が
書かれていますが、
女性セブンでは、
女性誌らしい方法で
プロフィールや近況が書かれて居ます。
女子は基本的に好き嫌いで
物事を判断しますので、
いちいち難しく書く必要は無いのです。
この週刊誌的な記載方法が原因で、
名誉毀損、抗議を受けていますが、
全く懲りないところが面白いですね。
さて、連載中の恋する母たち。
いろんなキャラクターがいますが、
ビジネスキャラは林優子さんです。
コジカビールのエリート社員、
本社の宣伝部勤務から
千葉に移動して営業畑に…。
土下座する所から、
営業活動はスタートします。
商売は信用が一番、
人と人のつながりも
同じく一番!
クライアントに直ぐに名前を覚えられ、
ビジネスの展開が深くなって行きます。
熊田さんはほっこりキャラで癒されます。
確かに説得力ゼロですが,
悪く無いな…ですね。
最後にこのビジネスの縁に、
こみ上げてくる感情に名前をつけています。
詳しくは、
単行本第6巻を読んで下さいね。
ここで、
女子力の高い蝶乃舞先生のYouTubeを
ご紹介させて頂きたいと思います。
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