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『コンセプト』
日本茶の可能性を広げるには、日本茶を愉しむ層を新たに開拓することが不可欠だと、ステファン・ダントンは考えます。

これまでの高尚な文化としての「茶道」やお抹茶、玉露といった高級茶は、若者や外国人には敷居が高く、楽しみ方も難しいととらえられています。

「おちゃらか」では日本茶世界への入り口として、果物、花、よもぎや昆布といった日本独特の植物の香りを緑茶やほうじ茶につけたオリジナルフレーバーティーを開発、提供しています。

「目・鼻・口」で味わう新たなジャンルのオリジナルフレーバーティーは、温かいお茶としてはもちろん、水出し茶として冷たいソフトドリンクとして提供するのにも最適です。

グラスにそそがれた水出し茶は、透き通るようなゴールドの色合いと、芳しいフレーバー、そして日本茶そのものの深い味わいを「目・鼻・口」でワインのように愉しめる新しいソフトドリンクとして、国内はもとより世界中で受け入れられると確信しています。

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『メディア掲載情報』

《新聞》
● 静岡新聞「 窓辺」(2009年10月5日~12月28日)に連載
ステファン・ダントンが川根茶との出会い、おちゃらか開店までのプロセス、ストーリーづくりから始まる
ビジネスモデルのあり方などについて語っています。

その他、日本経済新聞静岡版(2011年2月)、読売新聞「顔」(2008年8月)、The Japan Times (2009年3月)、
la Croix(2009年6月11日)など、掲載紙多数。

《テレビ》
● NHK BS1 「ジャパノロジー」 2011年7月22日(金)14:00~14:30 放送(動画)
ピーター・バラカン氏と、弊社代表取締役 ステファン・ダントンの対談が放送されます。日本茶の普及にかける情熱と
具体的なビジネスモデルの構築について語っています 。

● 「Combien Ca Coute」フランスのTV番組 2010年 放送(動画)
フランスのニュースショウでステファン・ダントンおよびおちゃらかの事業展開とその方法について紹介されました。

その他、「VVV6」、「うちくる」、「ちい散歩」など放送多数。

《雑誌》
● 「自由人」2011年1月号
特集「日本茶」にて、「フランス人茶商の訪ねる川根」(p.36~41)が掲載されました。

● 「Neighbor」2010年4~6月号
「ザ・チャレンジャー」にて「日本茶文化に新風を起こすフランス人ソムリエ」としてインタビュー記事が掲載されました。

その他、「HOTERES」、「Discover Japan」、「料理通信」など掲載紙多数。

《公演》
● 平成22年度 静岡県農協茶業者集会 記念講演
「日本茶の可能性と課題~遠い未来ではなく近い未来を見すえて」(2011年2月17日 13:00~14:30)で、
講演をおこないました。

その他、在日フランス商工会議所、静岡県川根本町、武蔵野市勤労者互助会などで講演・講座を多数おこなっています。

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『アクセス』
JR線・京王井の頭線 吉祥寺駅 中道通沿いに徒歩7分
〒180-0004 東京都武蔵野市吉祥寺本町3-3-11 中田ビル1F

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『営業案内』
営業時間:11:00~19:00 (定休日:火曜日・第2、第4水曜日 ※祝日の場合は営業)
TEL/FAX:0422-23-0751

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