急須でいれる飲み方や、ペットボトルで飲むスタイルを問わず、緑茶飲料を楽しむ人たちが増えてきた一方で、原料である日本の茶葉生産量は、9万t前後とほぼ変化がありません。
日本の茶葉生産量の約1/4もの茶葉を取り扱う「お茶の伊藤園」として、自然相手の農作業であるお茶づくりに独自の取り組みをしております。
伊藤園は商社などの社外に頼らない直接仕入れにこだわってきました。社員自らが畑に足を運んで茶葉の品質を見極め、また、契約農家の方々と協力しあって鹿児島県、長崎県、宮崎県など全国の茶どころにて茶栽培を行っています。
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