子供の頃にジャンプでヒカルの碁を読んでいました。碁のことは何も分かりませんでしたが、面白かったです。年をとってヒカルの碁を読んでみると、塔矢アキラを主人公目線で見ていました。塔矢アキラは子供の頃から碁をやっていて、プロに近いレベルです。ある日碁会所で塔矢アキラは脳天気で囲碁初心者の進藤ヒカルと碁を打ち、負けました。僕は何年もやってきたプロレベルの塔矢アキラが初心者の進藤ヒカルに負けた時、屈辱感とまさに君は何者なんだ?ってなるだろうなと思いました。そして別の日に塔矢アキラは進藤ヒカルともう1度碁を打つと完敗しました。僕は塔矢アキラに転機が訪れたと思いました。その後塔矢アキラはプロの道へ進みます。
そしてそれ以降も塔矢アキラは進藤ヒカルに振り回されます。僕は囲碁のことはよくわかりませんが、ヒカルの碁は名作だと思います。
小さい本屋と大型書店があります。
僕は小さい本屋に行くようにしています。それは小さい本屋は厳選されているからです。大型書店はなんでもある利点はありますが、面白い本もつまらない本もあります。そのため選んだ小説がつまらないことが多々ありました。
ただ小さい本屋にも良い店、いまいちな店があります。まず内装が古くて、あまりきれいではない店や接客がいまいちな店は行きません。
良い店はお客さんが並んだら、すぐ接客してくれたり、お店もきれいです。お客さんも多いです。本も厳選されています。
森保監督も今回は本気になると思うので、メンバーを入れ替えてくると思います。
フォワードは古橋選手。ミッドフィルダーは久保建英選手、堂安律選手、伊東選手、遠藤選手、守田選手。ディフェンスは中山選手、吉田選手、富安選手、室屋選手。ゴールキーパー権田選手。
オリンピックメンバーを中心にすると予想します。
フォワードは前からディフェンスをする古橋選手を入れました。
左サイドハーフは難しいですが、久保選手を入れました。
トップ下は堂安律選手。堂安律選手はサイドハーフで良いイメージが個人的にないので、トップ下です。
右サイドハーフは伊東選手。今の日本代表では1番の右サイドハーフだと思います。
ボランチは不動の遠藤選手とシュートをよく打つようになった守田選手。
左サイドバックはオリンピックで良かった中山選手を入れました。センターバックは吉田選手と富安選手。ここは不動かなと思います。右サイドバックの室屋選手は酒井選手がいなければ、次に日本代表の経験のある室屋選手だと思います。ゴールキーパーの権田選手はオマーン戦ではわるかったわけではないので、そのまま変わらないと思います。
結果予想は2対0で日本は勝つと思います。
敵のオウンゴールとか、交代した選手が決めて得点をとると予想します。