なんか、最近の気候ってどうなってるでしょう?
夏日だったりと思ったら、雨で肌寒い日だったりとか、寒暖の差が激しい感じが...
5月ってもっとさわやかな過ごしやすい気候じゃなかったでしたっけ?
こんばんは、EF81-136です。
今回もちょいと車の話。
ネットで通販を見ていた時に安かったので思わず、ぽちり。
CUSCOのフロント タワーバー。
問題なくつくか、まずは仮置き。
大丈夫そうです。
ちなみに取り付け前。
自分が載っているグレード、タワーバーついてなかったんですよね。
純正オプションの赤いやつがいいなと思ってたんですけど、なかなか中古でも高い...
ってことで、安価だったこともあり、今回、CUSCO製のものを付けることにしました。
まぁ、取り付けは簡単なので。。。自分で。
サスペンションのナットを外して、タワーバーを取り付け、締めるだけ。
まぁ、規定トルクがあるので、最後はトルクレンチで。
取説の指定値は、47N.m ~ 62N.mってことだったので、中間付近の55N.mとしておきました。
ってか、幅が広いなぁ(笑)
ではでは。
金の価格、凄いことになっていますね。
ちょいと昔(社会人になった頃)は1g:3,000円台でしたが、いまや1万円Over(;´・ω・)
当時、買っておけば...とも思ってしまう、EF81-136です。
こんばんは。
前のブログでちらっとフォトだけアップしてました、こちら。
ビックボーイこと、ユニオン・パシフィック鉄道の4000形SLです。
まさ、KATOから発売されるとは思いませんでした。
箱は紙製ですが、でかいです。
開けてみると...
こんな感じで入ってました(今更ですが)
実機については、ググってもらえれば詳しいこと知ることできると思うので、ここでは省略します。
Nゲージスケールでもでかい(笑)
テンダーだけで、日本のF級ELのサイズある感じ。
これで、KATO発表では280mm程度の半径を通過できるそう。
今までは、海外製のDCCモデルとかしか、入手が現実的なのがなかっただけにうれしいですね。
所有してみたいモデルでもありましたし。
(なんか、語彙が変^^;)
そして、モデルとなった4014号機、動態復元されたんですよね。
Youtubeで動画などを見てみました。
完全に守備範囲外のモデルですが、これだけは別格。
持ててるだけでいいんです。
引き続き、あわせて買った車両も書いていきたいと思います。
ではでは。






