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岩田のぼる BLOG  『棒が歩けば犬が笑う』

ギター1本でありえない曲にもチャレンジする「Bolno」(ぼるの)こと 岩田のぼる の日記です。

ベーシスト、作曲家、アレンジャーとしてもマルチに活躍中。
最近はアート作品の制作助手をやっておりまして、そんなお話もちょこっと。

ジュリーアンドリュースのサウンドオブミュージックでおなじみの

ドレミの歌

 

日本語版ではドレミが頭文字になっておりますが、原語版では

Doe、Ray、Me

と音階自体が単語になっています。

Doeは牝鹿

Rayは日光

Meは私自身

Farは遥か遠く

Sewはお裁縫

Laはソの次の音
Teaは紅茶

 

ちょっと待って

La, a note to follow So.

「ソの次の音」ってなんやねん。

Lawは法律

では硬すぎたのかもしれませんが、考えるのをやめたような雑な歌詞。
これで世界的にヒットさせてしまうのですから大した根性です。

 

一方日本語歌詞の方はファで苦労したようで一番も二番もファイトでごまかしています。でも令和の今ならみんなの知っているファがもっとあるはず。ファンタスティック、ファンクラブ、ファースト、ファンダメンタル。

Fur毛皮 が手っ取り早いかも。

ファさえクリアできれば音階全制覇も見えてきます。

 

胴は首の下

礼はありがとう

実は木になるし

Furは暖かい

僧はお坊さん

辣はピリ辛で

恣意は気まぐれよ

 

どうだ!




 

真っ黒な雲が近付いて来ました。



どうやら西の方は雨が降っている模様。

雲の暗さからみて、相当な土砂降りではないかと。


ではあの真っ暗な雲は現在どの辺まで押し寄せているのでしょう。


ここまで来てます!



くっきり

大阪でライブの打ち上げの時の会話


オリンピックの開会式観ました?


ああ、なんや

セーヌ川で花火上げて船出して

天神祭やっとったわ



露の五郎の船も出たかな?



出とるかい

大阪の会話は楽しいですなあ