岩田のぼる BLOG  『棒が歩けば犬が笑う』 -30ページ目

岩田のぼる BLOG  『棒が歩けば犬が笑う』

ギター1本でありえない曲にもチャレンジする「Bolno」(ぼるの)こと 岩田のぼる の日記です。

ベーシスト、作曲家、アレンジャーとしてもマルチに活躍中。
最近はアート作品の制作助手をやっておりまして、そんなお話もちょこっと。

最近は迷惑メールも手が混んできました。



本物と同じフォーマットで送ってくるものも多いので、逆に時々来る本物まで迷惑メールとして捨ててしまいそうです。


このメールにも色々ともっともらしそうな事が書き並べてありますが、





ヤマト の ゆうパック

ってなんやねーん。

向かい合っているのに互いに明後日の方を向いてしまっている状態を

Shout to the Top 状態

と呼んでいます。



理由はこのPVを見ていただけるとわかります。





向かい合って一緒に歌っているのにCG合成のような目線です。



でも実はサングラスの奥でめっちゃ横目で睨んでたりするのかも。



難読漢字の問題です



「あくせく」と読むそうです。


もちろん私には読めませんでしたが,それより気になったのがココ



いやいや、漢字は先人が作った物ですから

難読漢字を読めるのはしっかり勉強してる人で「天才」ではなく「秀才」です。

「難読漢字 IQ120 の問題」
なんて言っていたクイズがありましたが、IQが200に迫ろうかというアインシュタインさんでも、勉強しないと漢字は読めません。

子供の頃こういう揚げ足取りみたいな事をよく学校の教諭に向かって言ってました。
今思うと嫌な子供でしたね。

一方「難読漢字を覚えることは、脳を活性化させIQの発達を促す」という説は至極納得がいきますので、文句ばかり言ってないで今更ながら漢字の一つでも覚えようと思います。