王様の耳はパンの耳 | 岩田のぼる BLOG  『棒が歩けば犬が笑う』

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ギター1本でありえない曲にもチャレンジする「Bolno」(ぼるの)こと 岩田のぼる の日記です。

ベーシスト、作曲家、アレンジャーとしてもマルチに活躍中。
最近はアート作品の制作助手をやっておりまして、そんなお話もちょこっと。

先日演奏させていただいた時のお客様に、江戸川台の美味しいパン屋さんのご主人が居られたということで、お店情報をゲット。

早速行ってまいりました。

 

 

食事用のフランスパン。帰り道のつまみ食い用のカレーパン。巨匠へのお土産の甘いパンなどを買わせていただいたのですが、もう一つ私の好物がありました。

 

パンの耳です。

「美味しいパンは耳まで美味しい」というより、むしろ「美味しいパンは耳こそ美味しい」と思ってるほどなので、もちろん即買い!軽くフライパンで炒ってから頂くと絶品です。

 

 

しかし、パンの耳好きにとって唯一つの問題は「ご奉仕品」として安すぎること。何処のお店も とってもじゃないけど耳だけを買いにいけるような値段ではありません。200円くらい取って頂けると耳だけを買いに行きやすいのですが。

 

 

 

そのライブのレポートです。