七日の土曜日
3か月半ぶりにレンタルレイアウトへ
何時ものプラスポートさんです。
雪のチラつく午前10:30分
一番近いコインパーキングが空いてました。
今回も6番線で3時間です。

当時は特に専用の牽引機は購入せず
まぁ EF58 61 も D51 498 もあるので
走らせるならどちらかに牽引させれば良いかな?
今回の再生産(ORI.EXP)では、お供の機関車が
いくつか発売になりまして…
まぁ、乗せられたと言いますか乗ったと
いいますか…
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ED76 0 後期形 JR貨物試験塗装機
ED75 700 700前期形 オリエントサルーン色

なんか、フリーランスのウソ電みたいで
マリエさん的には普段なら買わないかなぁ?
みたいな…
まぁ、貨物機なんでコンテナ列車の先頭に
立たせるのも一興ですかね。
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マリエさん的には、もう少しゴールドのライン
が濃いイメージだったのですが…
JTとしての “オリエントサルーン” もその内
製品化されるのかな![]()
両機ともスロットレスモーター搭載なので
何と無く程度ですが静かにスムーズに走る
気がします。
実は令和8年最初に入線していた物の1つが
小田急ロマンスカー 3100系 “ゆめ” でした。

登場時は賛否両論だったようでしたが
32才当時のマリエさんも、往年の名車に
なんてことしてくれたんだい ![]()
と思っていましたが…
マイクロエースの引退ロゴ入りの3100系が
模型界最初の小田急ロマンスカーでした。
それから、KATOのレジェンドコレクション
そして冷房能力向上の為、屋根上にクーラーが
増設されたタイプが発売され、いずれも購入
今回、車体更新車として売店部扉の改良
連結部幌材の更新、前面方向幕の巻き取り式への
改良、形状変更タイプの発売と相成りまして
ベース形の愛称板が好きだったのと
既にオレンジバーミリオンとグレーの
ロマンスカーは3本も所有しているので
愛称板は巻き取り式ですが、奇抜なラッピングも
楽しんでみようと、ゆめ70バージョンの
購入となりました。
連接台車と言う特殊性から連結器のパーツは
特殊な物となり、他のコレクターからの情報
として、経年劣化で硬く割れやすくなるとのこと
Assyパーツが豊富なうちに
Z04-6017 ET425 連接ドローバーも購入です。




やはり静かにスムーズに動く気がします。
連接台車特有のジョイント通過音が素敵でしょ。
787系 “36プラス3”
こちらは11月末に入線


ユーザーが切り出して貼り付けるパーツ
として障子のパーツが付いておりました。
どれを見ても同じと言うなかれ
それが水戸岡デザインの妙ですから…
無くなったと聞きました。
しかも3000番台の3両セットの方が…
マリエさんは、そちらを2セット購入
動力車をトレーラ化して 3+3 で走ってます。
国旗を掲げた EF58 61 の牽くオリエントEXP


