からの続きです。

食事&お土産購入をした…

サクランボ狩りの農園に到着
かなり細い道へ右折、思わず拍手が起きるほど
一般人にはスゴ技に見えた様ですが
返納したとは言え、大型2種免許持ちだった
マリエさんは 口笛 あったり前でぃ
こんな右折は朝飯前、帰りの道路選択が
見事で、渋滞を回避した運転手さんは25歳の
凄腕さんでした。

畑の反対側の駐車場へバックで進入
網のフェンスで囲まれた畑にはちらほらですが
真っ赤な🍒の実が見えてます。
否が応にも沸き上がる期待感 ラブ

バスが止まると、シートベルトを外して直ぐに
立ち上がるツアーの仲間たち…
チュー 待って待ってぇ
これから農園の人から説明がありまぁーす。

早る気持ちを押さえて一同着席 昇天

「🍒は、ヘタは取らずに実だけを取って
  食べて下さい。」
「種は地面へ捨てて頂いて結構です。」
「それでは行ってらっしゃい。」

道路を渡ってネットを潜って畑へインです。



手の届く範囲にあるのは大体こんな感じ
手の届かない上の方にはもう少し赤い実が…

日帰りバスの旅、まだまだ初心者のマリエさん
達は、勝手知らずと申しましょうか?
場馴れしている人たちは早々と備え付けの
農園脚立をゲットして赤い実を食べてます。
添乗員さんの説明もなく…
脚立を独占して手放しません。
添乗員さんが、なんかひと言
申し添えてくれればなぁ キョロキョロ

色白さんでも、木によっては甘さは充分


少しでも美味しそうな実を選んで…


高い所の実が太陽を浴びててよい色かも…


何時も食べ放題で思うのは…何粒たべた?
良さげな実を選ぶのに一生懸命、数なんて
気にしません。
1パック以上は食べたに違いない…と思いたい

笑い泣き

家で食べるときは、食べ勤しんで…
あーあ、もう無くなっちやった。

ショボーン と、なるところですが…

もう、食べられませーん
畑の奥から、それでも美味そうな実を摘んでは
出口に向かいます。
ご馳走様でした。

🍒🍒🍒

この後は、日帰りバスツアーのお約束
“お買い物” です。



駐車場でバスを降りて、バスは一旦待機場所へ…
集合は1時間後ですよう。


ガァーッガァーッ…キャベツ🥬食べてた。


忍者?の様な衣装を着た人達がパフォーマンス
物産館へ…入り口でキノコ🍄‍🟫焼いてた。
奥さんは即椎茸売り場へ…飛ぶように売れてた

 キョロキョロ

飲むヨーグルトの小を購入
パフォーマンス終了で空いた屋根付きベンチに
着席、他も観たい奥さんを1人で行かせて
母とマリエさんはお留守番


飲むヨーグルト、美味ぁ よだれ

道の駅では必ず購入するコレクターアイテムを…
物産館のレジで聞くと、観光案内所にあるらしい。

レンタルか販売か?
立派な自転車が展示中
受付の男性に申し出る…「日付は入れますか?」
マリエさん:「お願いします。」




記念ですから…日付は絶対入れて欲しい派

ダッチングマシンとかだと確実だけど
スタンプしかない場合、微妙にずれることも
マリエさんはそれを “あじ” と、捉えるけど
文句を言う人も居るみたい。

手押しスタンプ式の所は大概ご自分でどうぞな
システム…それでも、曲がったから切符を
取り替えてなんて言う輩も居るそうです。

マイコレクションルールは広く余裕を持って…
関わってくれた人には迷惑かけないように
したいですね。

大切なコレクションアイテムがまた1枚…おねがい


まだまだ、少ないけれど…


ピンバッヂガチャ
これで1個 ¥100 
記念切符は対面販売なので ¥200
地元の人との出会い込みです。 爆笑

どちらも気軽にコレクションできるアイテムです。

川場田園プラザ 午後2:00 に出発

関越自動車道の圏央道に入る前の
サービスエリアで20分の休憩
マリエさんと奥さんはタリーズで飲み物を
母は自販機でイチゴの実が乗っかった
🍓アイスクリームを…

帰路は関越自動車道から圏央道→東名高速→
保土ヶ谷バイパス→首都高速→みなとみらい出口

17:30分頃には横浜ベイクォーター前に到着です。

ほぼ渋滞も無く快適な日帰りバスツアーでした。
次はどんなツアーに参加しようかな?