サルくん、泳ぐおよぐ
楽しみだ
¥400也


からの続きです。
先ほど通った細い山道を再び走って渋温泉街へ
チェックインにはまだ時間があります。
そう言えば、少し戻った所に道の駅が
あったはず…
困ったときの道の駅 
信州そばがいただけるかな?
レストランは席が無いほど混んでます。
レストランは諦めてお土産だけ買います。
お土産と言うよりも、今夜小腹が空いたときに
おやつになるかな
モンキー大判焼 🙈
こじつけですけれど地元の名物になりうるお味
美味しかったですよ。
冬に温泉に入るから Snow Monkey
実は冷蔵庫にもう1個あるんです。
仏壇に果物をお供えしようと野菜等の
販売コーナーへ、旬は桃🍑なのであるのは
桃ばかり…
朝の方が良いものがあるのでは?
翌朝再度訪れる事にしてホテルに向います。
今夜のお宿はこちら…
禁煙・シモンズベッド:スーペリア和モダンツインA
信州アルプス牛ステーキ会席プラン
とか…
プライス的にはお高いなぁと思いましたが
お盆ですし、年に2回の親孝行旅行なので
奮発しました。
旅割?良くわからない割引がお一人様
¥3,300付いたそうな、ありがたやぁ〜
15:30分にチェックイン
先着順で貸し切り露天風呂が予約できるそうで
特にこのプランでは貸し切り料金¥2,000が
一度だけ無料だとか…
7:45分からの30分でリザーブしてみました。
一休みしてから温泉街を散策に
渋温泉街では九つの外湯めぐりができます。
記念日の日付が入って無いので何時かは
分かりません、ブログを始める前のようです。
渋ホテルは1番の初湯と2番の笹の湯の前
ホテル横の敷地内に、ホテル裏に当たる
温泉街へ抜ける通路がありました。
母と一緒に少しだけ温泉街を散策です。
大学生か高校生の6人組が浴衣姿で顔を
真っ赤にして湯巡り手ぬぐいを携えて
笹の湯へ入って行きました。
若者が参加して楽しんでいるのだから
魅力ある企画なんだろうなぁ
さてさて、4階の部屋から1階ロビー奥の
大浴場へ…
中浴場くらいかな?
洗い場は5か所、露天風呂付きです。
フロント前の湯上がりコーナーへ
ラウンジまほろば
先ほど通った時は家族連れでほぼ満席でしたが
マリエさんが訪れた時は誰も居ません
貸し切りだぁ 
昔の小学校の教室を模したラウンジ
木の椅子にはランドセルが掛けてあります。
無料の飲み物が置いてあります。
あの小さな缶ビールも🍺
マリエさんはコーヒーメーカーでコーヒーと
湧き水だというお水をご馳走になりました。
放置プレイですが嬉しいサービスですね。
アイスクリームがあればなぁ~
お部屋に電話があり夕食会場へ
衝立というよりはもう少ししっかりした
仕切りで区切られた、それでも立ち上がれば
お隣さんが見える程度の開放感ある
個室で頂きます。
お造里は写真を撮り忘れました。
お醤油と塩が用意されてました。
お凌ぎに野沢菜のお焼き
岩魚の塩焼き、マリエさんは頭が食べられません。
身は美味しく頂きましたが…
程よくお腹いっパーイ
地ビールも1本飲みました。
お給仕は外国人のお姉さんでした。
見た目は日本人ぽかったけれど
ほんの少しカタコトだったので
ああ、外人さんだなと…
ホテルの教育が良いのかな?
満足の行くサービスを受けました。
男性も1人居ました。
余計なお世話かもしれませんがスレンダーな
美人さんでしたよ。
着物が似合ってました。
男性は中東系イケメンさんで
板さんのような出立で…
長くなったのでもう一回つづきます。



















