京浜東北・根岸線の209系も、遂に片手でも余る数(4編成)になったそうです(11/27現在)。
1年前の今頃は、まだ「犬も歩けば209」という状況だったのですが。
しかも、幅広の500番台にも遭遇することが出来た。
しかも、幅広の500番台にも遭遇することが出来た。

1220C
209系500台 ウラ60編成10B[宮ウラ]
2008.12.16
横浜
15年前は、209系はまだデビュー間もない頃。
元々が、「価格半分、寿命半分」というコンセプトだから驚くには値しない。
元々が、「価格半分、寿命半分」というコンセプトだから驚くには値しない。

01C
209系ウラ102編成10B[東ウラ~当時=現・宮ウラ]
1994.8.9 田町
ただ、あの頃は209系も若かったし、俺も若かった…
変化が激しいこの頃ですが、中央・総武緩行線の209系は当分安泰でしょう。

1376C
209系500台10B[千ラシ]
2002.8.15 信濃町
乗る側にしてみれば、どの形式がやって来ようと電車は時刻通りにやってきて、何も起こらず目的地まで行ければよい。
このブログ、いつも後向きなので少し反省しています。