昨日の通院(痛飲ではない)の帰り、久しぶりに新鶴見機関区へEF65PFの様子を見てきました。
この頃は時折甲種輸送に登板することはありますが、所定EF210の新鶴見A101運用や、同じくEH200の高崎A221運用などの代走は7月以降ほぼ皆無です。
(左)EF65 2090
次位のPFの機関車番号は確認出来ませんでした。
上の写真の右側
EF65 2092+2096
少し前に離脱と聞きましたが、架線の無い線路への留置なので「真実」なのでしょう。
以上2点 2026.9.19
新鶴見機関区
構内にまだ姿はありますが、一時期に比べると本当に少なくなりました。
しかしJR発足の頃には、まさかこれ程長生きするとは思わなかったので、むしろここまでの活躍を讃えるべきでしょう。

