初めて魚を飼いだしました。
その際、魚を買う前に、下記準備しました。
<準備したもの>
水槽
棚
ポンプ
フィルター
バイオリング
水温計
ヒーター
水質検査キット
水
味噌カップ
バケツ
水槽で使うポンプ
<水槽>
50cmのにしました。大きさはだいたいそれくらい。
小さいのがかわいいと思いましたが、
小さいと水槽の温度変化が激しい(外の気温に左右される)ので、大きめがいいとの友人の助言でした。
水漏れがないか、水を溜めて漏れないことを確認してから使いました。
<棚>
水槽に水を入れると、20kg~30kgになったので、
かなり丈夫な棚を用意しました。
<ポンプ>
【水心】というのがいいとのことで、これにしました。
ピエゾ式の静かなのもあるようですが、当時知りませんでしたので【水心 SSPP-3S】使ってます。
3種類あるようですが、一番小さいの以外はエアーの量が調整でき、吐出量(エアーの量)もあいまってこれにしました。
<フィルター>
水槽とセットで買ったAT-50を使っています。
友人から壁掛けはメンテナンス(フィルター交換)楽だよとの勧めもありまして。
<バイオリング>
お店の方の紹介で買いました。
魚の排泄物を分解するバクテリアがはじめは全然いないので、その住処になるものだそうです。
<水温計>
正直なんでもいいと思いましたが、一日でどれくらい水温が上下するか知りたかったので、
水温の最高・最低が記録できるものにしました。
<ヒーター>
お魚によって適温があるので、必要でした。
また、病気やカビなどの対応で、温度を変更したいことがあり、
自由に変えられるものがいいと思いました。
<水質検査キット>
紙のものを使っています。
紙のものは測定誤差があるとのことでしたが、とりあえずこれを使ってます。
<水>
ほんとはカルキ抜きが必要だと思うのですが、
井戸水を使っているので、エアレーションだけして、水の準備としています。
なので、水汲みとエアレーションを準備としました。
<味噌カップ>
買った魚を水槽の水にならす(水合わせ)をするのに、
魚を一時的に入れとく入れ物です。サイズがちょうどよかったです。
<バケツ>
排水するときに使いました。
<ポンプ>
灯油を入れるときに使うあれと似たものですが、専用のものがあります。
砂利を吸い込まず、フンを回収できるいいのが売ってました。