表題は中島らも先生のお作からです。
蝟集のような一冊でしたかね。
特に意義なく掲げました。
しかし、さすが鮮やかなイメージですよね。
女性に薦められて、自分では選ぶことの無いような明るいサウンドを聴いています。
こころが、弾む。
てらいなく明快な音楽。
これも回復のための音楽ですね。
今日はまたしても忘年会が有るのですが、車の中にこのサウンドを充溢させ赴こうかと思っています。
車で行き、飲まない。
一度やってみると難しいことでは無いのだなと分かりますね。
しかし、この国の同胞たちは忘年会が好きですね。
不思議な習慣ではあると思います。
因襲とは別に考えませんが奇妙ではあるとは思います。
さておき。
午前中は外来に。
レンドルミンはまだ残数がありますが、診察を受けておきたい。
その後は、犬と共に、忘年会までDVDを観ようかと思っています。
これもまた同一の女性に薦められた映画です。
美しい異性との穏やかな関わりがあらわれ、仄かに華やいできた生活ですが、恋愛とすら呼べない早い段階であっても失恋、または却って恋愛の色を帯びだす事に強い警戒感があります。
スリップの種。
応じて、僕は愛を引っかけるための釘を打つ。
DIYですね。
滑り止めの、その釘。
小さな祈りを。
神様 私にお与えください。
自分に変えられないものを
受け入れる落ち着きを、
変えられるものは
変えてゆく勇気を、
そして 二つのものを
見分ける賢さを。
God grant me the serenity to accept
the things I cannot change,
courage to change the things I can,
and wisdom to know the difference.