朝、立ち寄るコンビニエンスストア。
そこで、お茶とサンドイッチを買います。
日課なのですよね。
高いな、と思いながらもジャンクフードを買う。
自炊はしない。
AAに通っていた頃、生活保護を受け淡々としかし明るく生きている先達、先行く仲間がたくさん居らっしゃいました。
僕はまだお金を作る余力があるのだ、と思います。
工夫をしません。
お金で済ませる。
謂わば、無力を認められていない、そういう事なのかもしれないけれど。
しかし二元論はやめておきましょう。
悪いこと、良いことは所詮は綾。
心あるいは光の加減でしょう。
さておき、久し振りにマンガを買いました。
せんに書きました、コンビニで。
ドリフターズ、というマンガですね。
ご存知でしょうか。
駐車場に着きました。
病院です。
今日も仕事をしてきましょう。
斑。
まだら。
はだら。
今日は曇り。
昨日の朝の光線とは違う。
今朝のコンクリートのプールは、光の渦ではない。
代わりに思慮深い象牙色の曇天が、冷たくも優しいノイズで満たす。斑模様。
また光も、曇り日も、日々は斑。
リズム、鼓動、緩急、自在。
そこに僕は息を並べる。