クレジットカード会社からのメールA社は「お振替内容確定のご案内 」というメールを送って来るが、B社とC社は「お支払い金額のご案内」というメールを送って来る。B社とC社は顧客の立場に立って「お支い」という表現を使っているが日本語の使い方としておかしい。カード会社がお金を払ってくれるなら嬉しいがイレギュラーケースの返金以外に考えられない。「ご請求」という表現が正しい。A社には日本語を正しく使える社員がいるが、B社とC社は違うようだ。