中国メーカーが作っているタブレットやス マホを指すと思っている人たちがいるが、15年以上前は違っていた。中国メーカーの製品であったが、認知されていない無名メーカー製の怪しげな製品を指していた。Amazonに出品されている製品は「怪しげ」という基準に該当しなかった。中国のマーケットで買うか、国内のそういう商品を専ら扱っている店舗から買うしか無かった。
激安という大きなメリットがあったが、まともに動くのかという心配もあった。ネット上の掲示板で情報交換をするのは大きな楽しみだった。最近はそういう製品を見なくなって寂しい。
無名の中国メーカーが作っているミニPCの購入を検討しているが、IT技術者をやっている長男は「止めた方が良い。」という意見だ。