メモリーに貼ってあるラベルが読めない長男のノートPCを市の小型家電回収ボックスに入れる前に、バッテリーとメモリーを取り外した。バッテリーは廃棄する予定だが、メモリーは可能であれば再利用する。メモリーのチップ規格やモジュール規格を確認するためにラベルを読もうとしたが、字が小さくて読めなかった。スマホに「拡大鏡」アプリをインストールして使ったら読めた。光学的(ガラスレンズの)な拡大鏡よりも倍率は高いようだ。