電話営業は止めたらスマホの音声電話の着信音が聴こえた。応答するつもりは無い。アプリが光回線の営業の電話であることを教えてくれた。音声電話のような時代遅れのコミュニケーションツールを使う企業に興味は無い。明治時代に電灯(古い言葉で恐縮)が普及したのに、ランプを使い続けた人たちのようだ。音声電話を使う人たちが生き残っていることは認識している。