「無罪を証明するため現金が必要」特殊詐欺で詐欺師が使う話法だ。逮捕も起訴もされていない段階でこのような幼稚な話法に騙される人はリテラシーに欠ける。仮に起訴されたとしても、被告人が無罪を証明する必要はなく、検察が有罪を証明しなければ有罪にならない。