ぐい飲みを処分したことを後悔した熱燗の日本酒を飲むことは無いと判断して、今年に入ってぐい飲みを処分した。久し振りに半熟タマゴを食べたくなって作ったが、タマゴを立てるのに適した食器が見付からなかった。ぐい飲みを処分したことを後悔した。タマゴが入っていた樹脂製のパッケージをハサミで切ってタマゴを立てた。専用のタマゴ立てを調べたら、結構価格が高かった。使う頻度が低い単機能製品を増やしたく無い。