USBフラッシュメモリーの発熱データファイルのバックアッ用にUSBフラッシュメモリー(以下「USBメモリー」)をPCに接続しているUSBハブに刺しっ放しにしてきた。USBメモリーに触ったら発熱していた。データの読み書きをしていないアイドリング状態でも発熱することを知った。猛暑の中で少しでも熱を出さないようにするために、USBメモリーを抜いた。