長女の家のインターフォンはアイホン製の無線式の画像付きだ。親機はキッチンにある。子機は2階に置いているそうだ。
子機の内蔵バッテリーが劣化したと思ってバッテリーを交換した。ところが最初は問題無かったが、子機が稼働しなくなった。最初は充電器の故障を疑った。義姉の家で同じインターフォンを使っているので、子機と充電器を借りてきた。子機本体、バッテリー、充電器の組み合わせを変えて試した結果、子機本体の異常と判断した。子機の価格は2万円を超える。私は高過ぎると思っている。
画像と音声をスマホに送ることができる「見守りカメラ」を次男が長女のために買った。価格は3000円台だった。スマホアプリで、Wi-Fi経由でもモバイル通信経由でも、動画と音声をスマホに送ることができる。インターフォンとして十分使える機能を持っている。