灯油ストーブ6月に肌寒い日があって、一旦撤収した灯油ストーブを出してきて使った。その後、急激に暑くなってストーブの出番が無くなった。タンク内の灯油はポリタンクに戻したが、空焼きをしないと灯油は完全に無くならない。撤収作業ができないまま玄関ホールの一角に置いておいた。 今日は朝から気温が25度を下回っていた。灯油ストーブの空焼きを行うチャンスだと思って空焼きを始めた。灯油を燃やすだけでは勿体無いので、やかんに水を入れて湯を沸かした。