Windows 11のアップデートを行ったらボイスレコーダーの 仕様が変更された。名称からして「サウンドレコーダー」に変わっていた。ボイスレコーダーという名称はマイクで生の音声を録音するイメージなので、サウンドレコーダーの方が適切な名称だと思う。
外観は完全に変わっている。同じソフトとは思えない。ステレオミキサーを有効にしないとPCが鳴らしている音を録音できないが、無効になっていた。こういう設定はソフトをアップデートしても引き継いでもらいたい。100分の1秒単位で録音時間を表示するのはやり過ぎに思える。