宅配便を受け取るために在宅しなければならないのは負担だ。時間帯の指定ができるものもあるが、ピンポイントでの指定はできない。宅配ボックスを購入したのはそのためだ。
置き配の運用方法は運送会社によって異なる。年末にスタッドレスタイヤを購入した。不在の場合は、庭の芝生の上に置き配するように連絡したのだが、持ち戻った。元から投函するタイプは、荷物が大きい時は各社とも宅配ボックスに入れてくれる。ネット通販で注文時や、配送日時の連絡時に置き配を指定できることもある。そういうケースでは置き配を指定している。サービスの種別によってはデフォルトで置き配になっている。
現時点では、どの運送会社のどのサービスが置き配になっているのか全てを把握できていない。暫く経つと判って来るだろう。