日本軍のようだ英語を教えている中学生の言葉だ。3年生になったが、2年生の復習をやっている。確認テストで判らない箇所のチェックをやっている。いつもより出来が良かった。過去の間違いから学んだようだ。 本人は「日本軍のようだ。」と妙な発言をした。その意味は「負けることが判っていて戦う。」だ。「負けは決まっていない。十分挽回できる。」と励ました。