昔の幹線道路自転車で市街地を走っていると、昔の幹線道路と思われる道路を走ることがある。新しい幹線道路より車の通行量が少ないので自転車で走り易い。 年金事務所へ行った時に驚いた。都市計画で作られた新しい幹線道路に面していた。入ろうとしたら、フェンスに開口部が全然無くて入れなかった。今となっては裏道になった昔の幹線道路側に入り口があった。年金事務所の職員と話をした。新しい道路側から入れるようにするには、正面エントランスの位置を反対側に移さなければならず、建物の構造上困難だそうだ。