違和感メーカーと製品の組み合わせで違和感のあった事例だ。1980年代に勤務先が購入していたフロッピーディスクの中に花王製があった。それまでの花王の製品のイメージから非常に乖離していた。 最近では、家内が使っている化粧品の中に富士フィルム製がある。塩銀フィルムが廃れたので異業種に参入せざるを得なかったのは理解できる。