春の強風強風の日に外出すると、裸の農地や学校のグラウンドから砂埃が舞い上がっているのに閉口する。湿度が低いのだから致し方無い。「水を撒け」と言うのは無理な注文だ。 北海道時代に強烈な土埃を経験したことがあった。空が真っ黒になって、雷雨と勘違いした。それと比較すると我慢できるレベルだ。