缶詰昔のロッククライマーは山に缶詰を持って行っても缶切りを持参しなかったそうだ。ロックハーケンとハンマーを使えば缶詰を開けられるからだ。 私は山に缶詰を持って行くことは殆ど無かった。山にゴミを捨てて帰るようなことは当然できない。ゴミの元になるような物は山に持って行かないことにしていた。食品の包装は極力取り去ってから持参した。