テレビ台の引き出しの中から、小型の電卓2つと歩数計が1つ出てきた。電卓はボタン電池と大陽電池で動く。ボタン電池は切れているようだし、小さな液晶画面で使い難い。歩数計はボタン電池が切れていて、電源が入らなかった。3つともボタン電池を取り出して、市役所の小型家電回収ボックスに入れてきた。1年半の間、使わなかったし、存在を忘れていたのだから無くても困らない。歩数計は100円ショップで購入したものだ。
3つの内電卓の1つがボタン電池交換用の蓋が付いていたが、残りの2つは小さなネジを外して本体を分解しないと電池交換ができない構造だ「。電池が切れたら捨てて新しく買って下さい。」と言わんばかりだ。